快眠ドライヘッドセラピスト
養成講師の倉林です。
さて、今日のテーマはこちら。
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<テーマ>
センシティブな子どもとの関係
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突如起こった事ではないのですが
ちょっと増えてきたのが
思春期のお子さんとの関係性。
子育てって、
お母さん1人が負うような役割分担
どうしても日本では多いですし
医者に連れて行ったら
「自宅で安静に」という事で
お薬ももらえるけど、
果たしてそれで問題が解決するのだろうか?
子どもはこれから生きて行けるのか?
とか
考えてしまうんですね。
場合によっては、近所や親から
育て方や接し方について
批判的な目で見られる事もあって
更に追いつめられる。
結果的に、自分を責めつつ
明るくふるまう自分を演じるのに疲れたり。
よく「●●障害」とか
言われたりしますが、
それって、違和感あったとしても
別に問題ないです。
更年期障害って、何か問題あります?
心身は違和感ありますけど
それでも元気でちゃんと生き生き、生きられます![]()
発達障害って、色々度合いはありますが
言われてないだけで、
私自身もそうかも知れないと、常に思っています(#^.^#)
でも、元気だし、幸せ![]()
そういう時ほど
安心して幸せが感じられる時間を
積極的に作って欲しいんですよね。
言葉を超えたタッチングや
日頃忘れがちな香りを感じてみる事って
自分の人生を生きているのを思い出せるキッカケになります。
お母さんが、そういう気持ちを取り戻すのって
家族にとって実はとっても大切です。
だって、その子は
そのこの人生の為にちゃんと生まれてきたし
その存在するチカラがある。
そう信じるのって、普通は中々難しいのです。
でね、
そういうお子さんを持つお母さんて、実は偉大![]()
だって、そういう状況に対応できる人であるという証明でもあるからです。
とはいえ、それを本当にそう思うのには
それまでに随分長く戦ってきた自分を
まっすぐフラットに戻すチカラがあると
全然、違います。
自分では同じ事を繰り返して同じ感覚に戻ってしまいますので
少しずつでも、そういう自分が信じられるまでの間
セラピストが背中を押し続けます。
家庭の事を外で相談したりするのって
問題漏洩するようで
ココロが痛むから、何とか一人で対応しようとしていませんか?
ご主人やご家族、近所に期待し過ぎないで
自分一人で抱え込みすぎないで
あなたは、凄いチカラがあると信じるパワーを
思い出す、ちょっとしたツールをご用意しています。
気になる方は、
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