●●障害?:センシティブな子どもとの関係 | 脳から素敵な人生へ。無意識に理想の自分を叶える努力より確実な脳ケア法

快眠ドライヘッドセラピスト

養成講師の倉林です。

 

 

さて、今日のテーマはこちら。

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<テーマ>

センシティブな子どもとの関係

 

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突如起こった事ではないのですが

ちょっと増えてきたのが

思春期のお子さんとの関係性。

 

子育てって、

お母さん1人が負うような役割分担

どうしても日本では多いですし

 

医者に連れて行ったら

「自宅で安静に」という事で

お薬ももらえるけど、

果たしてそれで問題が解決するのだろうか?

子どもはこれから生きて行けるのか?

とか

考えてしまうんですね。

 

場合によっては、近所や親から

育て方や接し方について

批判的な目で見られる事もあって

更に追いつめられる。

 

結果的に、自分を責めつつ

明るくふるまう自分を演じるのに疲れたり。

 

よく「●●障害」とか

言われたりしますが、

それって、違和感あったとしても

別に問題ないです。

 

更年期障害って、何か問題あります?

心身は違和感ありますけど

それでも元気でちゃんと生き生き、生きられます音譜

 

発達障害って、色々度合いはありますが

言われてないだけで、

私自身もそうかも知れないと、常に思っています(#^.^#)

 

でも、元気だし、幸せドキドキ

 

そういう時ほど

安心して幸せが感じられる時間を

積極的に作って欲しいんですよね。

 

言葉を超えたタッチングや

日頃忘れがちな香りを感じてみる事って

自分の人生を生きているのを思い出せるキッカケになります。

 

お母さんが、そういう気持ちを取り戻すのって

家族にとって実はとっても大切です。

 

だって、その子は

そのこの人生の為にちゃんと生まれてきたし

その存在するチカラがある。

そう信じるのって、普通は中々難しいのです。

 

でね、

そういうお子さんを持つお母さんて、実は偉大クラッカー

だって、そういう状況に対応できる人であるという証明でもあるからです。

 

とはいえ、それを本当にそう思うのには

それまでに随分長く戦ってきた自分を

まっすぐフラットに戻すチカラがあると

全然、違います。

 

自分では同じ事を繰り返して同じ感覚に戻ってしまいますので

少しずつでも、そういう自分が信じられるまでの間

セラピストが背中を押し続けます。

 

家庭の事を外で相談したりするのって

問題漏洩するようで

ココロが痛むから、何とか一人で対応しようとしていませんか?

 

ご主人やご家族、近所に期待し過ぎないで

自分一人で抱え込みすぎないで

 

あなたは、凄いチカラがあると信じるパワーを

思い出す、ちょっとしたツールをご用意しています。

 

気になる方は、

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