寝る時に限って花粉症が・・精油ブレンド例 | 脳から素敵な人生へ。無意識に理想の自分を叶える努力より確実な脳ケア法

 *-*-*-

<テーマ>

精油ブレンド例:寝る時に限って花粉症が・・・

*-*-*-*-

 

こんにちは!

たった1回の施術でクライアントの可能性を開く

社会貢献しながら「必要とされる」

快眠ヘッド・セラピスト養成講師の 倉林です。
 

 

/

寝ようとする時に限って

咳こんだり、

花粉症の症状が出やすいんです

\

 

よくお伺いするお話です。

 

実は、これは

身体の反応としては当然なんです。

 

副交感神経に切り替わったら

気道が細くなるように

DNAにプログラムされているのです。

 

体の活動を休める時には

酸素の量が少なくて済むので、

空気の通り道は狭くなります。

 

「リラックスして寝たいけど

身体がどうにもいう事聞かない~!!」

 

という、自分がもどかしい時には、

「少し交感神経を優位にしながら

体をリラックスさせる」

ブレンドを提案します。

 

↓

*-*-*-

【花粉症対策ブレンド:寝る前用】

レモン 1滴

ラベンダー 2滴

ひのき 2滴

 

オススメの使用時期:寝る前から就寝中

方法:お部屋に香りを漂わせる

*-*-*-

【目的】

レモン 交感神経を意識

ラベンダー 鎮静・鎮痛・抗炎症

ひのき 抗菌・リラックス・抗炎症

 

*-*-*-

 

 

ちなみに、このような体の反応は

花粉症だけの話ではないのです。

 

★安心して、ホっとした時

★身体が温まって筋肉の緊張がゆるんだ時

★季節が暖かくなる変わり目

*-*-*-

 

こういう時には

副交感神経にスイッチが入りやすい時なので

似たような状態が発生しやすいです。

 

 

眠っている間も

五感の中で嗅覚だけは機能しています。

視覚・聴覚・味覚・触覚は機能を閉じます。

 

だからこそ、私達は睡眠の質を上げるのに

嗅覚の刺激もしっかりとアプローチに使う事にしています。

 

実はこれは、

かなり理にかなった方法なんです。 

 

無意識な中でも、香りを漂わせておくだけで

自分がラクに、健康的に過ごせたら・・

嬉しいですよね!

 

そんな無意識の時間を

本来の自分の力を取り戻すように

知識と技術を駆使して取り組んでいます。

 

 もし、お近くに

花粉症などのアレルギーでお悩みの方がおられたら

一度このレシピをお試し頂けたら。

 

*-*-*-

医療従事者でなくても出来る 
予防医学の新スタンダードで
1か月でサロン収益2倍から4倍になったワンランク上のスキル
*-*-*- 
生徒3000名・施術12000回から生まれた、
社会貢献しながら
無理なく自然に感謝の報酬につながる
新しい癒しの形。
“必要とされる”人気セラピストへ
*-*-*-
快眠ドライヘッドスパ・セラピスト

 

 

<睡眠時間を極上の人生タイムへ:メールマガジン>

友だち追加