癒しに取り組むことの変化として、

ストレスと感じるようなできごとが起きても、

「なんとななる・なんとかできる」

という、自然な、

内なる調整する力が高まってきます。

 

これは元々、誰もに備わっているものです。

 

この調整力が働いていると、

ここぞのときにはぐーんと発動されたり、

いつでも自然運転されている。

そんな状態でいます。

 

逆に、この調整力が

 

・いざというときに動きにくい

・普段はメンテナンスにエネルギーを使っているので

いざというときには倍のエネルギーを使う。

(だから後で疲れる)

・普段から、「程よく運転」の倍で使っているで

過剰運転になっている

 

…のが、程よいラインを越えてがんばっている人の

心と身体の状態。

 

「私、全然活動していない、何もしていない」

というときも、実は、

見えない心や身体の動きとしては

“なんとか暮らす”ことに

エネルギーを使っているのですリサイクル

(だから“ウツ”のときは動けない。

自覚はなくても、気力や体力を

とても使っていた状態が続いていたので

エネルギーの抜けをとめ、

補うことが大事になる)

 

心と身体に充電をしていきながら

 

「なにが元々の元気やエネルギー、

ワクワクをふさいでいるだろう?」

 

「何をすると『なんだかいいかも♩』を

感じるだろう」

 

心と身体にエネルギーを補給するには?

どんなプランがあるでしょうか。

 

休む、充電する、動ける。

シンプルな癒しの法則ですねコスモス

 

心と身体のメンテナンス。

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