まだ一日ありますが指差し

6月に読まれた記事トップ5を

載せてみたいと思います。

 

1位

『子どものころ、親代わりの責任を担ってきた方へ。』

 

傷つけられたわけではないけれど。

というワルモノ不在の状況も

見えない心のやり残しになること、あるかもしれません。

 

2位

『セラピーでは「三人のあなた」と話しています。』

セラピー中のセラピストの視点について書きました。

 

 

3位

『人との間で傷つき、人との間で癒される。』

関係の中で傷つき。また、人とのつながりの中で癒される。

怖いことだと思うかもしれませんが、

人は、必ず別の道で、また歩き出すことができる。

と思っています。

 

4位

『周りの人の気持ちや気配に気がつく気が利く子だったあなたへ。』

 

1位の記事と通じるかもしれません。

セラピーは自分を理解していくこと。

自分が人生の主役でいいんだ。

相手と同じように、私だって大切な存在。

そんなことを落とし込んでいくのもセラピーの過程で起こること。

 

 

5位

『強いパニックやトラウマセラピーには勢いより安心感を。』

トラウマをケアしていくときの大原則。

自分にやさしいほどにうまくいく。

最初の安心安全基盤を作るほどにうまくいく。

です。

 

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