自分のための一日を過ごそうとしたり、

自分の人生を歩もうとするときに罪悪感を感じる。

どことなく気持ちが重くなる、そんなとき。

 

心を“自分のリュック”と例えるとしたら、

相手本人の持つ荷物をじぶんが持っていたり、

自分に必要な物を携帯し忘れていることが

あるのかもしれません。

 

セラピーでは人生や癒しのプロセスを

山登りやスキューバダイビングに例えて

お話することがありますが、

今回は『登山(人生という旅!)とリュック』を例えに

バウンダリーについて書いてみました。

 

よろしければご覧ください。

(noteもたまーに書いています)

 

 

お知らせ
⁡小学生の「じぶんを尊重する心」の育て方
『小学生の「じぶんを尊重する心」の育て方』
-親子で人間関係がラクになる「バウンダリー入門」-
実務教育出版社

⁡
年齢の小さな頃から。そして沢山の方に

知っていただきたい「バウンダリー(境界線)」。

 

みんなで知って、それぞれが自分に使う。

そんな柔軟でいきいきとしたバウンダリーと、

セルフラブでつながる社会っていいな、と思います!
⁡

お手にとっていただければ幸いです。

 

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