代々木公園駅のヒーリングサロン AROHAM アロハム のブログへようこそ虹






昨日はたかむれけんじさんの「量子論シェア会」に参加してきました。




セッションを進めるうえではど~しても避けて通れないこのフィールド。

(特にヒーリングの場面で。)


今までどう調べても何を読んでも残ったのは、無言の「?」。




ところが、昨日ようやく腑に落とすことができました~~ベル




たかむれさん、すごいー

とてもわかりやすく、体を張って(笑 教えてくれました。


とは言っても、それをここで説明できるほどは消化していないので、

ご興味ある方は直接ご参加をどうぞ^^




とにかく。

全ての物体は、物質であり非物質である。

ということ。




・・・言葉にした途端にものすごいうやむや感になりますが、でも本当にそうなんです!!




ちぃさな粒だと思っていた粒子はよ~く見ると(見れないけど)高速で振動していて、

その振動を止めようとすると、もや~~と形が見えなくなる。

そんな矛盾したヤツ。




さらに、その粒粒たちは意識を向けたことで動きが変わります。

「快」の意識なら「快」なように。

「不快」の意識なら「不快」なように。


要は、「観察者」の意識次第で現象が変わる、ということです。




ほんとうに私たちは幻想というか錯覚の世界に生きているのだな~と思いました。


見方が変わると世界が変わる。

おもしろいですね。




エネルギーでしかない、私やテーブルやリンゴや財布。。。(目の前にあるものを羅列。)


量子場、ソース、ECHO、宇宙、

いろいろな言葉やレベル、概念がありますが、

全てのベースは愛のエネルギーだと感じられました。

(くくれないものを無理にくくってる感アリ。)




ついでに。

改めて、「マトリックスって??」と思い、調べてみると、ウィキペディアには以下のように。




マトリックスとは




本来は「子宮」を意味するラテン語(< Mater母+ix)に由来する英語Matrixの音写で、


そこから何かを生み出すものを意味する。この「生み出す機能」に着目して命名されることが多い。


また、子宮状の形状・状態に着目して命名される場合もある。日本語にあえて翻訳する場合は


「基盤」「基質」などの訳語が当てられることがあるが、原語で強く感じられる「生み出す機能」や


「形状」が伝わりにくく、必ずしも評判が良くない。例えば「母体」あるいは「子宮体」ならば


ニュアンスも伝わるのだろうが、このような訳語はほとんど採用されていない。


結局、カタカナで表記されることが多い。

(引用終わり。)




おおおーーー




ちなみに、勉強会のあとにセッションがあったのですが、

さっそく量子(場)やバイブレーションのことを意識して行ってみると。。。

ヒーリングの速さと深さが違うものになっていました。

いつも来ている方なので、今までとの違いや感覚のフィードバックをもらいましたが、

体感的にも違っていたようです^^


これからもいろいろ取り入れてアレンジしていきたいと思います♪






からだは自由に こころは軽く(渋谷区富ヶ谷のヒーリングサロンAROHAM)


途切れていたこちらの本も読み切れそう~


(溝口あゆかさんもおススメの本です。)




それではgood feelingな1日をアップ


l


love&joy

AROHAM


kee