代々木公園駅のヒーリングサロン AROHAM アロハム のブログへようこそ![]()
ここしばらく、「圧倒的な愛」に触れる瞬間が増えています。
その瞬間というのは「ただ愛の状態」にある、感じ。
言葉にしようとすると手のひらの間を抜け落ちる砂のようになるのですが。
それは、去年のロンドンの心理学コースに通っていたある日の電車の中だったり、
今回の溝口あゆかさんの「インテグレイティッド心理学上級編」の途中だったり。
そして、昨日もまたそんな時間を体験してきました。
参加したのは國分江利子さんのワークショップ。
言葉は違えど、先日のあゆかさんの「真我」(本当のじぶん)に触れてゆくエネルギー。
ワークショップの後は、内側の純粋な愛を感じてただ涙が出ました。
前は「愛」という言葉、恥ずかしくて、むずがゆくて、照れくさくて
言えるときと言いにくいときがあったけど、
でも、本当に愛だけ、とわかったら、その恥ずかしさもOKになりました。
利江子さんの「恐がらないで」という言葉にどれだけ力をもらえたことか。
WSの興奮そのままのメモ↓
セッションについてのインスピレーションが出てきました
内側にある、何もまとまっていない本質に触れること
外に向かって「私」という枠を超えて解放していくこと
ただ、ありのままでいることの静けさ、圧倒的な安心感を感じること
愛のひとつを体験する
私は、わたしたちは愛そのものだったし、いつも そうなのに、忘れているだけ
忘れているだけ。
思い出そう、いつも。
おとといのブログで、「服を着ているあなた」ということを書いたのですが、
まずは、服を着込んでいる私を見て、
私が服を脱ぐ。
(本当の服じゃないですよ~~ 余計なエゴや思考のことです^^)
裸でいいじゃない。恥ずかしくも恐くもないんだよ、と思ったのでした。
自分が一番恐がっていて、恥ずかしがっていたのね~、と気づいて。
あーすっきり。
あゆかさんの講座のときにも
「ただ、思い出すだけ。わたしは(わたしたちは)愛だった。」
これを体感したとき、本当にぜんぶ、するするほどけて、溶けました。
セッションでも、こういう時間をご一緒できればと思います。
本質に触れる旅は続くのだ。セッションではまず、自分につながって。
クライアントさんにつながって、全部が溶けて一つになっていく感じ。
これだから止められんです。
!嬉しいことに会場で声をかけてくださった方が何人かいらっしゃいました。
ありがとうございます^^
これからも、旅の扉を開く鍵になれば嬉しいな♪
今さらながら、あだ名のkee(key)に納得。
名付け親のMさん、ありがとう^^
今日はロンドンコースの復習会です。
あゆかさんとコースメイトに会いにいきます。楽しみ~~![]()
暴風雨?らしいですが、みなさま良い週末を!
love&joy
AROHAM
kee
