こんばんは
三つ子のインフル疑惑、
気のせいでした
笑
体温はずっと平熱でめっちゃ元気!
やっぱり
インフルにならない気がする
(なんの根拠もない自信)
それより
インフルか
と動揺させられた2人より、
あおちの目どうした
この写真はマシになってからなのですごーい分かりにくいけど、
右目の下が紫色にボッコーと腫れてる
保育園で誰かに殴られた!?
と聞いたけど殴られてないらしい。笑
インフル疑惑やった2人より
こちらが心配で翌日眼科へ
先生に診てもらったら・・・
『ボクシングの試合に出ました!?
』
とは聞かれず・・・
『虫刺されですね(^^)』
ズコーーーー_(┐「ε:)_
今日も我が家は平和です
笑
ちょうど2年前(三つ子妊娠3ヶ月の頃)は
卵巣茎捻転を起こして夜中に救急車で運ばれ
緊急手術をした日~

卵巣茎捻転とは、

矢印の場所が捻れてしまうこと。
それはそれは、
言葉では現せないほどの激痛で
経験者で陣痛より痛いと言っている人もいた。
ありつんは帝王切開なので陣痛未経験やけど、
"我が子に今から会える"という陣痛の痛みと、
何の楽しみもない卵巣茎捻転の痛み。
さぁどっちがいい!?笑
いや、比べるものでもないねんけど、
それぐらいの痛さでした( ;∀;)
卵巣茎捻転を起こした原因は、
ありつんは元々多嚢胞性卵巣症候群(PCOS)で
排卵しずらかったので、
排卵誘発剤の注射を打ったことで
卵巣過剰刺激症候群(OHSS)になって
卵巣が腫れ上がり、
大きくなった卵巣の重みで
簡単に言うと
不妊治療による最悪の事態
夜中24:00頃に救急車で運ばれ、
(めっちゃダッサイパジャマon腹巻きの姿で)
痛み止めは全く効かず、
原因が卵巣の捻れやと分かって緊急手術が決まったのに夜中やから先生が集まらず
結局手術が始まったのは3時間後ぐらい
思い出したらツラくて泣ける
笑
おトイレで死ぬほど痛い腹痛の時あるじゃないですか?(え、ない!?笑)
あれの100倍痛いのが3時間
よく気絶せんかったな・・・と思う。
そんな壮絶な経験もして
今三つ子がいるんやなぁ~と思うと
あの痛みも無駄ではなかったな
と思える
(出来れば経験したくなかったけど。笑)
毎年2/1はありつんにとって
卵巣が捻れて緊急手術をした壮絶な日
です\(^o^)/
もう今2/2やけど
ありつんの三つ子マタニティライフは
・3回の入院(それぞれ6日、半月、40日間)
・3回の手術(卵巣茎捻転、シロッカー手術、帝王切開)
・初期に3ヶ月の安静生活
・通常月1回の妊婦検診が、
三つ子はハイリスクやから2週に1回、
しかしありつんはハイリスク+卵巣が腫れてたので毎週検診
笑
と、今思えばなかなかハードな
マタニティライフでした
笑
でも妊娠中って周りの人も街ゆく人々も
みんな優しくてしあわせやったな~
『だからまた妊娠したい
笑』
と友達に言ったら
『そう思うやろ!?しかしそれ1人目の時だけやで!
2人目妊娠してても上の子がいるからゆっくり出来へんし、
誰も優しくなんかしてくれへんで
』
と言われた・・・笑
先輩、了解
笑
この頃は友達宛てにしか書いてないから
すごーい読みにくいけど
暇すぎてたまらない~\(^o^)/って方がおられましたら
良かったら読んでみて下さい。
やたら細かく当時の出来事を書いてます。笑

