寒いですねー(><)

 

雪ですねー(;;)

 

 

 

皆さまお元気ですか。

 

 

 

 

 

実は先週末から

土用に入っていたようです。

 

(2026冬土用:1/17〜2/3節分まで)

 

 

 

(上記より引用)

「季節に限らず土用では、卵、カボチャ、サツマイモ、栗、ユズ、ミカン、キンカンなど黄色い食材を多く摂ると胃腸のケアができ、体調が整えられます。

胃腸は食物を腐熟(ふじゅく)させるという働きをもっていますので、それを助けてくれる味噌や納豆、漬物、鰹節などの発酵食品をたくさん摂るとよいのです。

夏の土用の丑の日に対応するのが、冬の土用の未の日(1月21日と2月2日)です。夏の疲れ解消のための暑気払い同様、冬の寒さを払う意味で『ひ』のつく食べ物や『赤いもの』がよいとされています。

『ひ』は羊(ヒツジ)、ヒラメ、ヒラマサ、ヒジキ、平茸(ヒラタケ)、稗(ヒエ)、干物など。『赤』は小豆、ニンジン、サツマイモ、唐辛子(トウガラシ)、クコ、赤身の肉やタイ、タコ、エビ、イクラなどの魚介類が挙げられます。

(引用ここまで)

 

 

土用は

季節の変わり目。

 

「胃腸のケア」

が大事な時期。

 

 

 

 

(上記・X投稿より引用)

今日1/17から冬土用

 

✔ 寒い冬によい食材

✔ 冷たいものは避ける

✔ よく噛む

 

を意識して胃腸を整えましょう❄️

 

🔗 冬の胃腸ケアの考え方はこちら

https://tennenseikatsu.jp/_ct/17804763

(引用ここまで)
 
 
❄️冬の胃腸ケア↓

 

(上記より引用)

「消化というのは、想像以上にエネルギーを消費する作業です。冬はエネルギーを大量に消費するといいましたが、その補給だといって必要以上の量を食べれば、消化に負担がかかり、かえってむだに体内のエネルギーが消費されるという矛盾したことに。

 

たくさん食べればいいということではなく、食材の性質を選んで食べることが大事。腹八分を目安に、よくかむことで消化を助けて、体に負担をかけることなく、しっかりエネルギーを補給しましょう」

(引用ここまで)

 

 

 

…ですよねー( ;  ; )

 

 

「よく噛むこと」

これ、ほんと大事。

 

 

 

 

土用のたびに、

 

不調になるたびに、

思い出す。

 

 

 

幼い頃、

明治生まれの祖父から

 

乾布摩擦

と共に

「30回噛んで食べること」

を

勧められていたんだけど、

 

ついつい面倒がってしまう私。

 

 

 

 

昨日から

実は

少し、体調崩してました。

 

 

 

休みなく

食べ過ぎたことによる

胃腸の疲労と

 

寒いため、自律神経が

保温に頑張っていたこと

 

↑これは流石に動かせなかった…(ーー;)

 

 

 

雪かきによる筋肉疲労、

 

そして

その後のケア不足が

 

新月のタイミングで

どどーんと出たんだなー、

と思います。

 

反省。。。

 

 

 

↑この影響もあるのかも…。

 

 

 

 

 

 

 

普段から気を付けるのが

一番良いのですが

 

せめて

季節の変わり目の

土用には

 

思い出して

心がけるようにしよう

と

あらためて思いました。

 

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↑台所のグリーン(?)。水栽培。

 

 

 

 

寒さの折、

皆様も

どうぞお身体

ご自愛くださいませ。

 

愛川 結

 

 

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