新しいテーマのレポートです
趣がころっと変わりました

まず手始めに オプティマムヘルスという言葉
心もカラダも生き生きとしていて、人間として最高(オプティカル)の健康状態である事を示した言葉
その時々の年齢に最高の状態であるかどうか?という事です
私達のカラダは食べ物を材料にして生命を維持していますが、
いつの頃からか 「食物」は「食品」へと「品物」の様に呼ばれる通り
必要な成分は減少し 有害な物質が含まれるようになりました
その結果、先進国の国民は病気ばかり増え ますます不健康になるという
当然の帰依を迎えています
病気というのは、細胞レベルでの微妙な代謝の乱れによって起こる問題なのです
糖尿病は糖尿病菌 動脈硬化は動脈硬化菌が引き起こすのではないのは皆さんよく知っているのに
何故病気は増えるのでしょうか。。
今日本の三大死因は
1 悪性新生物(ガン)
2 心疾患
3 脳血管疾患
です
糖尿病など生活習慣病が引き起こすこれらの病気は他人事ではないという事実
敵を知り 己を知れば 百戦危うからず
難しそうな でも当たり前な様なテーマ。。
また自分なりに解釈して記事にできそうな所見つけていきたいと思います
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