ココジロー1歳4ヶ月 まとめ
あああああ!更新しようしようと思いつつサボって放置してました。
ココジロー1歳7ヶ月になりました。
サボってはいましたが、このブログが育児日記的な扱いにもなっているので、過去のことを思い出しつつ(途中まで書き込んでいたりもしたので)書き綴っていこうと思います。
ココジロー1歳4ヶ月。
保育園でいろんな歌や踊りを覚え
私が何気なく歌ったり流れた歌を知っていると一生懸命踊って見せてくれるようになりました。
逆に何の曲を歌っているのか分からない時もありますが、急に始まる謎の踊りがあまりにも必死に踊っているので実におもしろい。
人間特有(?)の感情や相手の感情を理解する部分も出てきて
乳をわざと噛み、痛がって怒る私の姿を見て蔓延の笑みを浮かべたり
ある時は、寝かしつけようとしていたら私が寝てしまい。
目が覚めてしまったココジローは私を起こすために
普段はしない、唇めがけて濃厚なチューをしてみたり、
目の玉潰しをする恐ろしいやつ。。。
とにかく、私が何をすると嫌がるのかよく熟知してらっしゃる。
終いには
をして気持ちが悪いけど、なかなか起きてくれない私にした最終手段…
寝てる私の顔にまたがり
直で
の臭いをかかせて起こしてくれたこと。。。。
何故そんな知恵を持ている!?
もちろんそんな事教えていませんし、初めての事なのでビックリして目が覚めましたよ!
他にも何でも真似をしたがり、おもちゃの電池を交換するのに興味津々で
ドライバーの取り合いで喧嘩したし
靴を履いてお出かけするのが最近大好きで
「保育園に行くから靴を出して待ってて」というと
玄関まで自分で向かい、ちゃんと下駄箱から靴を出して
座って待っててくれるのは、なかやる奴だなと思った。
靴が好き過ぎて、急にスクリと立ち上がり急に玄関へダッシュ!
嬉しそうに下駄箱から持ってきた自分の靴を食卓に置くのはやめて欲しいかった。
大きな変化は食事TIME
1歳四ヶ月の前半は、スプーンやフォークを自分で持って食べようとするものの
うまく食べれないのがイライラで、泣くは、怒るは、ご飯のお皿を投げるはで
多分、理想と現実が違うのが凄いストレスなんでしょうね。。。。
でも、そこで諦めない所は関心するところで
ぷるぷる震え、涙ぽろぽろ流しながら何度も自分でお口に運んでおりました。
ところが後半に入ると急に上手にスプーンを使い
本人も上手に使えることが嬉しくてパクパク食べてくれる。
そうなると慰めながら食事に付き合う必要がなくなり、ココジローは食事に夢中なのでちょっと席を立って別ごとしていても大丈夫になった事がすごくありがたかったです。
そして、1歳5ヶ月へと続く。
ココジロー入園式の帰り。
ホットケーキうまいよっ。
華麗なるフォークさばき!
ココジロー1歳7ヶ月になりました。
サボってはいましたが、このブログが育児日記的な扱いにもなっているので、過去のことを思い出しつつ(途中まで書き込んでいたりもしたので)書き綴っていこうと思います。
ココジロー1歳4ヶ月。
保育園でいろんな歌や踊りを覚え
私が何気なく歌ったり流れた歌を知っていると一生懸命踊って見せてくれるようになりました。
逆に何の曲を歌っているのか分からない時もありますが、急に始まる謎の踊りがあまりにも必死に踊っているので実におもしろい。
人間特有(?)の感情や相手の感情を理解する部分も出てきて
乳をわざと噛み、痛がって怒る私の姿を見て蔓延の笑みを浮かべたり
ある時は、寝かしつけようとしていたら私が寝てしまい。
目が覚めてしまったココジローは私を起こすために
普段はしない、唇めがけて濃厚なチューをしてみたり、
目の玉潰しをする恐ろしいやつ。。。
とにかく、私が何をすると嫌がるのかよく熟知してらっしゃる。
終いには
をして気持ちが悪いけど、なかなか起きてくれない私にした最終手段…寝てる私の顔にまたがり
直で
の臭いをかかせて起こしてくれたこと。。。。
何故そんな知恵を持ている!?
もちろんそんな事教えていませんし、初めての事なのでビックリして目が覚めましたよ!

他にも何でも真似をしたがり、おもちゃの電池を交換するのに興味津々で
ドライバーの取り合いで喧嘩したし
靴を履いてお出かけするのが最近大好きで
「保育園に行くから靴を出して待ってて」というと
玄関まで自分で向かい、ちゃんと下駄箱から靴を出して
座って待っててくれるのは、なかやる奴だなと思った。
靴が好き過ぎて、急にスクリと立ち上がり急に玄関へダッシュ!
嬉しそうに下駄箱から持ってきた自分の靴を食卓に置くのはやめて欲しいかった。
大きな変化は食事TIME

1歳四ヶ月の前半は、スプーンやフォークを自分で持って食べようとするものの
うまく食べれないのがイライラで、泣くは、怒るは、ご飯のお皿を投げるはで
多分、理想と現実が違うのが凄いストレスなんでしょうね。。。。
でも、そこで諦めない所は関心するところで
ぷるぷる震え、涙ぽろぽろ流しながら何度も自分でお口に運んでおりました。
ところが後半に入ると急に上手にスプーンを使い
本人も上手に使えることが嬉しくてパクパク食べてくれる。
そうなると慰めながら食事に付き合う必要がなくなり、ココジローは食事に夢中なのでちょっと席を立って別ごとしていても大丈夫になった事がすごくありがたかったです。

そして、1歳5ヶ月へと続く。
ココジロー入園式の帰り。
ホットケーキうまいよっ。
華麗なるフォークさばき!