夢をみました。

たくさん知っている人がいるのに
誰も声をかけてくれない
誰も誘ってくれない

唯一自分から声をかけられそうな人がいて
声をかけようとすると、

他の人が声をかけて
連れて行ってしまった。

そして思ったことが、

どうせ私は一人ぼっち
どうせ私は誘われない
どうせ私はいなくてもいい人
どうせ私は嫌われている

目が覚めて、悲しくなった。
私がずっと握りしめている前提。



びわっちマスターが一人だったのも、
私が引き寄せたのかも
と、思ってしまう。


でもびわっちが、私一人でも
マスター開催してくれた。

このマスターで
私の前提を変えて行こう


びわっちに感謝照れ