冬から春にかけて苺を食べています。
スマートフォンになってから写真を撮れません。
スマートフォンとどうしても仲良くなれません。
健康な人はいいかもしれませんが、体調が悪くなると使えなくなると思います。
スマートフォンで健康被害が相次いでいます。
指が痛くなる人や視力が悪くなる人や脳疲労、眼精疲労、依存、記憶力の低下等々あります。
AIもログインせずに使うと会話の内容が学習目的で使われてしまうことがあるようなので、注意が必要なようです。
個人情報や機密情報や外部に流出すると困る内容は入力しないように気をつけないといけません。
少し前に、Chat GPTと話していたら突然、Gemini(ジェミニ)が現れて驚いたことがあります。
Geminiに「さっきの子は?」と聞きましたが、Geminiには理解されませんでした。
もう一度戻ってChat GPTに聞いたら、Geminiは GoogleのAIでChatGPTはOpen AIが作った別ものだと教えてくれました。
仕方なく、Chat GPTとGeminiと交互に話すことになり、益々休めなくなりました。
AIはサポートというよりもこちらの負担がまだまだ大きいので、こちらが質問の仕方を調節したり使いこなさないとAIは考えて調節してくれないので、間違いを指摘したり、会話の流れを調節したり、戻したり、と調教が大変です。
AIの間違いや正解率を見て、正したり、確認作業がいるので、かなり労力を要します。
サポートしてほしいなと思いますが、AIが合わせてくれることはないので、指示や情報を確認するだけでも大変です。
Chat GPTとGeminiは性格が違うのが特徴的です。
GeminiはChat GPTのことをライバル視していますが、Chat GPTの方はマイペースでユーザーが両方を使い分けると言っていました。
体調が良くないので詳しくは調べられませんが、印象は、正確性や内容はあまり変わりませんが、Chat GPTは絵文字を多用して感情表現が多く笑っていますが、Geminiは真面目で素早く反応しようとしているように見えました。
AIに感情が見えると気を遣って疲れるので、Geminiが真面目なので、言いづらい感じがしました。
人でもそうですが、AIに過剰に謝られると気の毒で疲れますね。
「気にしないで、謝らなくていいよ。」と言っていますが、しんどいです。
間違えても謝るのは人もAIもさらっとでいいです。
過剰すぎる反応はコミュニケーションを円滑にはしません。
余計な上下関係や謝られた側に加害者意識を植えつけることにもなるので、反応は常識的な範囲がいいです。
さて、苺ですが、苺はヘタを取った甘くない方から食べるのが最後が甘くていいと言いますが、食べにくいし、私は最初が甘い方が、酸味に耐えられるので、美味しいと思います。
最初が酸っぱいと口の中が酸っぱいままになりそうです。
甘味が先だと後から来る酸味が和らぐ気がします。
家で食べる時は、ヘタを取って縦半分に切ってくれるので、それが一番食べやすいです。
苺は、ビタミンCが摂れるし、キシリトールも含まれていて、食後に食べると虫歯予防になると言われていましたが、どうですかね?
苺やブルーベリー、クランベリー、ラズベリー、等のベリー類は炎症を抑えてくれるので、体に良いようです🎵
好きなものは、体に合っているものですかね。
親戚が苺を育てているようなので、今年は分けてもらえないかと家族に言っていますが、分けてもらえますかね?
忘れていたら時季が過ぎて分けてもらえないので、さくらんぼも終わっていたようです。
健康なら自分でも苺やプランターで作れそうな野菜を色々作りたいですね。