長らく子供に会っていません。

私の子供ではありませんが、

何かを見ると何かをふと思い出すので、書いています。

自分の運命?を子供の頃から知っているので、人と縁がないことが分かります。

大体気がつきます。

子供の頃から引っ越し転校や人とずっといることがなく途切れます。

今は殆んど思い出せませんが、まだ微かに分かります。

説明を入れないと他人に指摘されたり理解されないので、毎回説明しています。

説明しても理解されませんが、


子供の頃から人と縁がないので、自分より小さい人に身長を追い越されたことがありません。

一度も・・・

不思議な法則がありました。

兄弟や甥や姪や友人にも身長を追い抜かれたことがありません。

男の子は私の身長を追い越しますが、最後に会った日は追い越していません。

久しぶりに奇跡的に会うことができて、私の運命では奇跡だなと思っていたら、身長を比べたら、私より1cm程低かったです。

やはり、私といる時に身長を追い越さない法則でした。

私と会わなくなってから、身長を追い越します。

年下の女の子は今のところ誰も身長を追い越していませんが、年上の女の人は子供の頃から身長を追い越していないかもしれません。

親も身長を越していないかもしれません。

みんなほぼ年齢順に身長が高いので、追い越せません。

よく巷(ちまた)では、下の子の方が大きくなる説が言われていますが、家ではありません。

いとこは下の子の方が大きい家庭もありますが、みんな大きめなので、小柄な人が少ないです。

姪は全員、親の身長を越えていないと思います。

母親の方が10cm以上高いこともあります。

年下の子供が年上の家族の身長を追い越したのを家では見たことがないです。

私と会わなくなってからみんな身長が伸びるので、甥は私や親を追い越しましたが、写真でしか見たことがないです。

ずっと法則通りなので不思議ですが、そんな運命は子供の頃から感じていました。

私と会っている時はみんな小さかったです。

家の家系は子供の頃は身長が低い遺伝があるので、年下の家族は小さかったです。

逆に背が高い遺伝子もあるので、年上の家族は子供の頃から大きかったりします。

私は他の人と違って子供の頃から少し小さいか普通でした。

身長が高い人に憧れましたが、平均をこよなく愛します。

見ていると、子供の頃に身長が低い人は運動神経が良い傾向があったり、(特に身軽で走るのが速いように思います。)成長期に一気に伸びます。

私は普通なので、期待しましたが、少しずつしか伸びませんでした。

誰も追い越したことも追い越されたこともない人生です。

そして、人と長く縁のない人生です。

そんなことを子供の頃から感じていました。

長く間が開くのが苦手で私が継続して連絡を取っても必ず相手が切ります。

相手が近づいてくる場合は私が合わせたり追いかけまわされて体調が悪くなり暴言を吐かれて終わります。

私から縁を切ったり無視をしないので、必ずそうなります。

相手が私を大切にしていないことが見えます。

都合の良い人として利用されて終わります。

都合がいい時は人は機嫌が良く、都合が良くない時は嫌な態度を取ります。

人が利己的でヤバイですが、それが事実なので、人は最悪ですね。

分かったことが良かったですが、良くないと言えば良くない事実ですね。

このおかしな運命?から何を学べばいいのか分かりませんが、人はいつも不可解で理屈に合わない言動をしておののきます。

「どうしたらそうなる・・・」と思うようなことばかり起きますが、元の私がいないので、今後避けるのは厳しいかと思います。

人の世界はおかしいのです。

被害を受けずに無事に暮らすことが大事です。

人が理屈に合わないおかしな言動をするということを理解しないと、神経をすり減らしてへとへとになってしまいます。

人生で普通をめっきり見ませんが、今日は、仁丹(じんたん)をケーキの上に乗っていると言っていましたが、砂糖のアラザンと仁丹を見た目だけで同じに見ているのがおかしかったです。

見た目は同じですが、仁丹は漢方薬で、アラザンは砂糖粒でした。

面白すぎるじゃねーか・・・と思いますが、人は大体、間違えます。

頭が間違えた刷り込みで毎回混乱しますが、正しいことを忘れていきます。

何故人は考えてから行動しないのか分かりません。

私も滅茶苦茶になったので、元が分からなくなりましたが、気をつけないといけません。

人生の不思議な法則を解こうとしてきましたが、今のところ解けていません。

全てを繋げてみると傾向が見えます。

何かをしようとすると必ずと言っていい程阻まれますが、調和したいですね。

切り拓かずに調和したいです。

切り拓こうとすると何かが起きるかもしれません。

無理に大きなエネルギーで切り拓かずに、調和するのが綺麗な形です。

逆光の光の中に立っているような感覚が調和です。

人は殆んどの場合、他人の大切なものを奪ったり壊します。

そして、謝ったり、責任を取ることは少ないです。

自分の大切なものは自分で守らないといけません。

他人任せの人生では破綻します。