月の正体がヤバ過ぎる!
月は、本来なら地球にぶつかっていたであろう隕石や小惑星を、地球の身代わりになって受けとめていてくれた??
と言うような驚くべきことが明らかになりました!↓
なので、月の裏側は衝突跡でボコボコになってしまっています。
地球に向いている方はキレイなんですけどね。
そもそも大昔、まだ地球に月と言う衛星がなかった頃。
「月」は地球に向かっていた『ヤハウェ』と言う惑星を阻止するために地球に近づいて来たそうなんです。
しかし、地球に近づきすぎた為に、地球の潮汐力によって、月は破裂して中の水が地球に降り注いでしまったのでした。
それが、ノアの洪水に。。
現在、地球に近づいて来ている彗星『3I/アトラス』も生命体説が出ていますが、月自体ももしかして地球を守るために存在してくれている生命体なのかも知れません。
あー、地球もガイアという生命体でした!
お月様にめっちゃ感謝ですし、地球が嫌がらないように人間は生きて行きたいものですね。
こちらの動画も驚きです。↓
『竹内文書』もいよいよおおやけにしても良い時代に!
これからの未来は、いったいどうなるのでしょうか?






