たかがオニギリ
されどオニギリ
毎日食べるものが
何を目的として作られているのかを
考えたことがありますか?
コンビニへ行くと
オニギリだけでも素晴らしい具材が 



美味し〜そう
に焼かれた鮭の写真やら
に焼かれた鮭の写真やら 明太子の写真やら
イメージ戦略が素晴らしくて
わぁ
これ美味しそう(な、写真)
写真で騙されて 手に取ると
味覚も誤魔化されてませんか?
どんなにコンビニで美味しい具材の新商品が出ても
お米がコシヒカリと書かれていても
それが何を目的として作られているのか
沢山売れるために
お母さんが握る 美味しくなぁれ
という思いを込めたオニギリ
そこには 愛情という最高の調味料が入っている

これが体に入っても違ってくるのです。
この思いのところが まさにホリスティック栄養学なんです。
この動画観てくださいね。
福岡の料理研究家の檜山タミさんがおにぎりを握るシーンに仰る言葉にご注目
そう
このエネルギーっていう言葉
そこに量子力学の素晴らしい世界があるのです。
細谷ゆかり先生の講座はこの大切な思いと栄養学と兼ねあわせた素晴らしいメソッドを組み立てくださいました。
ゆかり先生のブログはこちらです
この世界を知ることで
本当に無駄な思考が無くなり
世の中の仕組みがこんなに素晴らしいものによって
動いていることを知るだけで
食卓も変わっていくのです。
そして 人生までも変化してくると実感しています。
詳細は
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2月11日 13時から
米国NT Iホリスティック栄養コンサルタント
細谷ゆかり講師
No.1宇宙と波動と周波数
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