ママが楽しくなる抱っこ法を伝えるベビーダンス講師の小林里江です^^
先日の新聞でこんな記事がありました。
抱っこひも ご注意
前かがみ・着脱時の転落相次ぐとありました。
・親が前かがみになり落下
・ひもがゆるんだり、着脱したりする時にすき間から落下
・ひもがゆるんだり、着脱したりする時にすき間から落下
抱っこひもの事故の例としてありました。
抱っこひもをしている方をスーパーなどでみかけると、ひもがゆるいのではないかな?と思う方が多い気がします^^;
抱っこひもの事故を防ぐために以下のことが載っていましたので参考にしてくださいね。
・物を拾う時はひざを曲げ、腰を落とす
・着脱は畳の上などで、低い位置で行う
・子どもの気道確保をこまめに確認する
・購入前に販売店で試着し、使い方を知る
・自治体や産科医が開く使い方講座に参加する
ベビーダンスレッスンでは必ず抱っこひもの装着チェックを行っています。
「先生に抱っこひもチェックをしてもらうと抱っこがラクになる~。」
「密着度が違います!」
「この前、チェックしてもらったのに、ゆるくなっているんやな~。」
「密着度が違います!」
「この前、チェックしてもらったのに、ゆるくなっているんやな~。」
そんな会話をしながら抱っこひもチェックをしていますーーーーー♪
抱っこひもの装着チェックもできるベビーダンスレッスンをあなたも体験してみませんか?
※新聞記事の切抜きをレッスンに持っていきます。
記事を読んでみたい方は声をかけてくださいね^^
