大変ご無沙汰をしています

お盆ですね

お盆にちなんで
めごのことを書きたいと思います。

めごを看取れなかった辛さを引きずり
双子の子育に奮闘して
めごとの思い出をブログに綴る事が
できないでいました。

いとちゃんとおねさんを
しっかり天国まで見送る事ができたのに
めごには寂しい思いを。。。。


しかし


ペットロスは
アニマルコミュニケーションによって
自身を癒す事により
克服することができました。


では
皆さま、めごのこと

お付き合いください





お願いお願いお願いお願いお願いお願いお願いお願いお願いお願いお願いラブ

めごが我が家にやってきた当初は(2016年3月)、私の中でめごは「夫の猫」というスタンスでした。なかなか懐かず、控えめでいつも1人。

そんなめごが少しずつ私達に心を開いてくれて膝に乗ってくれて、これからも長生きしてくれると思っていました。

他の猫達から食べ物を強奪するほどの食いしん坊のめご。⬇︎の写真(2017.8.31)のようなまん丸で(3.25kg)ダイエットをしないと悩む日々。。。

そんなめごが2018年7/25の通院の際、「腎不全初期」と診断されました。その時めごはまだ6歳でした。体重が2.6kgまで激減し、「これ以上痩せさせないように」と動物病院から言われてしまいました。

その後は療養食を与えて腎臓の数値も安定していたので、安心していました。
その時期は私はいとちゃんの看病と看取り、双子の妊娠が発覚後はおねさんの癌の発覚と看病、そして2019.1.1に看取り。私は自身の体調の変化を楽しんでいました。

その頃はめごを月1の頻度で通院していました。
しかし、少しずつめごの腎臓の数値は悪くなっていきました。

私が5月に出産、里帰り。半年間の私の里帰りはは人間も猫達にとっても大変でした。

めごの通院が月1から週1になり、11月半ばに自宅補液にした方が良いと言われ、実家に居た私は子供達を連れて自宅にすっ飛んで帰って来たのが11月16日。


その2日後の
11月18日午前に
めごが亡くなりました。





めごのこと②につづく