母には全く気遣いなし
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続きになります
りんちゃんママ『猫を飼ってから、ピターっと飛び出しがなくなったのよ』
アラジンママ『猫(=゚ω゚=)!?』
りんちゃんママ『猫を飼ってから、自分が世話をしないといけないって責任感が芽生えたみたいでね。それから、無くなったの』
猫さんで、、
飛び出しがなくなる…
衝撃的な
お話でした( ̄□ ̄;)!!
パパさんに、その日の夜にりんちゃんのママのお話をしました。
すると、
パパさん『うちも動物飼ってみる?アラジン動物好きだしなぁ』
アラジンは動物園にある、ふれあい広場など大好きです。
ウサギや羊に餌をあげるのが、楽しくて仕方ないようで
連れていくと、なかなか帰れなくなるほど。
療育園時代には、園が飼っていたウサギを見に行くのが毎日の日課だったようで
療育園の先生から、後に聞いたのですが
うさぎさんの方が、諦めて食べてるふりを少ししてくれてたみたいです
うさぎさん、ごめんよ
飼ってあげたら、すごい喜ぶのは分かっているんですが…
命あるもの、、
そんな簡単には決断は出来ません。
私は子供の頃、鳥を飼ったことがありますが…
しかし、
飼いきれなかった経験から
生き物は2度と飼わないと心に決めています。
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『 アニマル・セラピーとは何か 』
横山 章光:著 NHKぶっくす 定価:874円 + 税
ISBN4-14-001784-8 C1347 P900E
以前から、自閉症児への療法の一つでして、アニマル・セラピーが紹介されています。
特にユニークさで有名なのが、イルカ介在療法でしょう。その他にも、乗馬療法やドッグセラピーに取り組んでいる人もいます。自閉症の原因自体が明らかになっていない以上、こうしたアニマル・セラピーが自閉症児の治療に有効かどうかは、まだ明らかになっているとは言えないでしょう。
ただ、動物が人間にとっての癒しの効果を持っていることは、人間とペットとの長いつきあいの歴史のなかで間違いないとも言えると思います。したがって、自閉症に特有の効果があるかどうかはわかりませんが、アニマル・セラピーも、適切に行われれば自閉症児にとってもプラスに働くと思います。本書では、筆者が精神科医として、病院の中でアニマル・セラピーに取り組んできた経緯から、その中心は入院患者向けの小動物が中心です。長年、人間と共に暮らしてきた、犬や猫などのペット類です。
ただ、アニマル・セラピーが有効なのは、高齢者・子ども・終末期患者・身体機能障害者などと並んで、先天的慢性疾患として、精神遅滞・ダウン症・自閉症・脳性麻痺も挙げられています。
また「イルカが病人の元に寄ってくる」の節では、イルカの持つ不思議な能力についても、科学者の眼から冷静に分析しています。
筆者の視点は、アニマル・セラピーに関わるものとして「人と動物が互いに助け合う関係」として、過度の効果を期待するというよりは、つき合う・触れ合うに重きを置いています。
したがって、人間(患者)に対しての配慮だけでなく、同程度に参加する動物のストレスなどにも配慮しています。これは、イルカ・セラピーについて ベッツィ・A・スミス博士が、その著書「イルカ・セラピー」の中で憂慮されていたことと同じだと思います。
自閉症児も、参加する動物たちも、共にみのりあるアニマル・セラピーになるよう、さらなる実践・臨床研究を期待しています。
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アニマルセラピーは老人ホームなどでも、取り組まれているところがあります。私の祖母の入所していた施設ではありました。しかし、祖母は犬が嫌いでそんなイベントがあるとも知らなかったので、施設の方に動物が苦手な事を伝えていませんでした祖母の膝の上にワンちゃんが乗ってる写真があるのですが、、とってーーもしかめっ面した祖母当たり前ですが…誰にでもっという訳ではないですね好きでないと、アニマルセラピーも効果が…好きなものが、一番のセラピーですよね食いしん坊ママのオススメ食品紹介↓↓↓最近、1番のお気に入りのお菓子がこれ!天然工房ラスク以前、紹介したお菓子ですが久しぶりに自然派コープで出ていたので購入。やっぱり、美味しかった~2袋買ってもすぐなくなります潰瘍性大腸炎のパパさんも、体調がいいときには食べれてますよこちらの食品は、障害者の方もお仕事され作られている商品だそうですアラジンのこともありますし、なるべくなら障害者雇用されている会社の食品は購入したいなぁっと思っていますblog読んでくれて、ありがとうございますいいね!励みになります

