問題行動がでた時には、アラジンの使っている事業所や学校には様子を連絡しています。

相談し、意見を頂き家で取り組める事はやってみてます。


 

しかし、今回の問題行動の唾はきは家庭ではなく汗

全て、外で出ていました。

母としては、外で迷惑をかけているのが気になって仕方がありませんでいたえーんダウンダウンダウン


 

 


以外だったのが、

特別支援学校での対応が


無視

ではありませんでした。


怒るときには、しっかり注意しているみたいでした。




放課後デイが、一番甘えが出るのか…唾はきが多く。先生たちが対策を考えてくれていました。


それが、

マスク!


 

 

この意見をいってくた先生は、アラジンを2歳半から運動療育で見てくれている一番古い先生でした。


面白い方で、破天荒?

ちょっとむちゃくちゃな時もあるんですが(笑)笑い泣き子供目線で対応してくれ、アラジンは大好きみたいですラブ

少し、恐れていますが…ぶー




発達障害の子は、対応を統一しないと混乱してしまう。

確かにそれはあります。


でも、

今回のこの意見をもらって。


確かに、アラジンは人によって行動を自分で使い分けていました。



無視も実践はしていましたが、余計に唾はきがひどくなったりする場面もあったみたいでした。癇癪もあったそうです。



色んな意見を踏まえて、

考えを整理し別のアクションをしてみることにしました。



つづく➡




クローバークローバークローバークローバークローバー


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ありがとうございますラブラブ

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