このところ落ち着いてきていてた、アラジン![]()
個別療育も、途中で辞めさせた私。
残念過ぎましたが…
学校
↓
放課後デイ
(月から土曜まで同じ)
↓
家
シンプルなスケジュールに平日絞りました。
その成果なのか
数週間で、
飛びだしはいっさいなくなっていました。
それだけでも、
ほっ~~
っとしていた私でしたが
これまた、別の問題行動が出てきました


ほんと、
まっ…
またかよ



落胆の気持ちが、立ち込めてます
普通、話す事ができたなら…
先生、僕と遊んで‼っと言えばいいだけのことだけど。。。
話せないアラジンにとったら、伝える事はとても難しいことなのです。
学校、放課後デイでも共通して大好きな先生の前で出ているそうです


完全なる注意喚起です。
これが、発達障害の難しさなのです。
遊んでほしい。
かまってもらいたい。
やりとりの成長
私はとても待ち望んでいました。
しかし、コミュニケーションの方法として大きく間違っているので修正してあげないといけません。
話せないアラジンは、話せる子供たちの中に入るとどうしても置き去りになってしまうことがあります。それは、仕方のないことで
私がアラジンといても、話せる子に話しかけられたらどうしてもそちらに注意がいってしまいます。
話せないアラジンのハンディなのです。
唾はきをすることによって、怒られると先生は自分だけを見てくれます。
先生を独占する事ができる、アラジンンの手段になってしまっています
唾はきなどの問題行動は、対処方法としては無視が一番です。反応してしまうことで、かまってまらえた!っとご褒美になってしまうからです。
しかし、唾はきを目のあたりにしてしまうと
母として、どうしても平常心ではいられなく怒ってしまうことも
激怒りにならないよう、ギリギリのところで踏ん張ってます



出来る限り我が子が、愛されキャラでいてもらいたい親心です
唾はき…続きそうな予感はしています。
暫くは、問題行動への向き合う内容になるかと思います
良ければ、お付き合い下さい。。。
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