6歳ぐらいから、明確ではありませんがあせる

少しずつ単語が出てきたアラジン。

 
 
発達障害だと、アラジンが分かってからいつ頃お話が出来るのかと不安に思っていました。
たくさんの、自閉症のblogも読ませて頂いたり。本で調べたりもしました。
 
療育で少しずつ言葉が出てきたとも、聞いたりして。
一生懸命、療育にも通いました。
 
 
 
 
 
 
でも、
どんなに療育をやったとしても…。
 
 
本人が持っている障害の重さ、、
それによって、お話が一生無理な場合もあります。
 
 
話せたとしても、会話は困難。
 
これは、
重度の自閉症。
重度の知的障害。
 
障害の持っている子供の母親は、子供が大きくなるにつれ受け止めなければならない現実です。
 
とても、
とても辛い現実です。
 
私も今は、話せないかもしれないアラジンを想定した上で子育てをしてます。
 
 
 
受け止めるまでは、
人生で一番辛い事…っといってもいいぐらいでした。
 
 
 
だからといって、
諦めるわけでもありません。
 
ただ、
言葉より大事なのは
 
やりとり感
こっちの方が大切!
 
 
 
この事に気がつくのには、時間が私自身かかりました。
以前はとにかく、言葉が出ればっと安易な考えでした。
しかし、言葉が出たとしても、、
やりとりがなく、独り言では意味がないと思えてきました。
 
 
今はとにかく、放課後デイなどでも
関わり遊び
を一番に支援計画でしていただいています。
 
精神面でも、落ち着いてきたのもあるのか少しずつやりとりも出てきてます。
 
 
 
療育➡お勉強要素あり
それも大事ですがキラキラ
 
 
まず、やりとり。
とにかく、たくさん関わってあげる。
親がしんどい時は、デイでたくさんスタッフさんに関わってもらいます。
 
これが、自閉症の子には一番大切なことではないかなぁっと私は思っています。
 
 
 
 
 
 
言葉のスタートは、
 
 
欲求→頂戴
拒否→イヤ
 
からです。
アラジンは、言語はスタートしたとこかなあしあと
 
 
 
 
 
クローバークローバークローバークローバークローバー
 
 
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ありがとうございますラブラブ
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