子育てをしていて、子供に手をあげてしまった…っという人は決して少なくないことだと思います。

親になるまでは、可愛い子供に手をあげるなんて考えられない!!アセアセそんなふうに思っていたものです。
 
ですが…
現実は、うまくいかない子育てにイライライラッ親だって人間です。いつまでも、言うことの聞かない子供に手が出る場面もあります。
暴力は絶対にいけません。
しつけとそのバランスは、とても難しいものです。
 
発達障害、自閉症児は独自のこだわりが強く親を困らせる場面は健常なお子さんよりは遥かに多いです。
それは、親の心をむしばんでうつ病にさせてしまうほど…といっても過言ではないですえーん
 
そして、可愛い我が子でも手をあげてしまうこともあるのです。
私もどうしても我慢ができなくて、
 
ばちばちっ
はちーん!!
っといってしまったことは何度か笑い泣き笑い泣き笑い泣き
その時は、怒りで手を上げたわけですが。後からは後悔と悲しみが襲ってきて…涙か、溜め息しかでませんショック
一度、手を上げてしまうとエスカレートもするのでガーン手を上げることは絶対にやめた方がいいです。
 
でも、どうしても怒りがおさまらないときは…ムカムカムカムカムカムカ
キラキラキラキラキラキラパーパーパーキラキラキラキラキラキラ
おしりをパチーン!!
キラキラキラキラキラキラパーパーパーキラキラキラキラキラキラ
 
にしてください。なぜかというと、お尻に手をまわすのに少しの間が出来ますよね。
その間がとっても大事な時間です。
1秒でもです。それが少しの冷静さを取り戻させてくれるからです。
しかも、お尻だと少し(笑)になりますよね。
本当に怒らないといけない時に、(笑)になってはいけませんが。
危険なことをした時には、きちんとお怒らないといけません。
なるべく、分かりやすく怒ること。
視覚支援を使うのも、有効だと思いますほっこりダメの絵カードが入りにくいお子さんは、怒ってる表情を伝えると言いそうです。
支援の先生に教えてもらいました。
目は口ほどに物を言うといいますもね目
 
怒らずに過ごせるのが一番なのですが…ねー
笑顔で子供と過ごせる時間が、少しでも増えるといいですよねチョキキラキラ