丸ブルー放課後デイとは?

放課後等デイサービスは、障がいのある主に6歳~18歳(小中高校の就学児童・生徒)が、学校の授業終了後や長期休暇中などに通う施設を指します。学校外で集団生活を行う機会や居場所をつくり、障がいのある子どもたちを持つ家庭を支えるために創設されたもので、障がい児の学童保育とも表現されます。

従来は障がいの種別に分かれ、未就学児と就学児が共に通う形態でしたが、2012年に児童福祉法などの改正があり、未就学児のための「児童発達支援」と就学児のための「放課後等デイサービス」とに分かれ、障がいの種類に関わらず共通のサービスが受けられるようになりました。

障がいのある子どもたちは、通常の学童保育に馴染むことが難しいなど、学校外の居場所や過ごし方に悩むケースも多くあります。そんな時に利用できるのが「放課後等デイサービス」なのです。

※文章はネットで引用させてもらっていますパー

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アラジンは現在、年中で来年が年長になりますがニコ

なかなか場馴れが難しいアラジン。小学校での放課後デイの利用を考えたら、早めにデイ慣らしを始めようと考えています。

一度、デイはならしで年少の時に利用してみた事はあるのですが。お迎えの車がきただけで、怖がって大号泣笑い泣き笑い泣き笑い泣き

あまりにかわいそうで、それ以来デイは使っていませんでした。利用しなくなって1年以上はたっているのですが、まだ家の前でデイらしいワゴン車を見ると怖がって震えてますアセアセアセアセアセアセ

あまりに怖がる様子を見ていたら、段階を踏んでならしていかないとダメだと判断。

近くで送りが出来る範囲での、放課後デイを探し足1年はかけてなれさせようと考えてます。

最近は放課後デイもたくさん出来ていて、特色も色々なので見極めが大切です。

私が見学へ行ってまず、一番に気にしていることは…

玄関の鍵です!!

ここは一番に確認で見ています。

アラジンは衝動的で、多動な部分があるので部屋の外へ出ていってしまう可能性があるからです。

現にお友だちのママさんの知り合いで、放課後デイに預けていて窓から外へ出てしまいお子さんが亡くなったそうです。

障害児を預かるので、そんなところは当たり前だって思われませんか?

残念ながら、当たり前ではないのが現状です。

放課後デイに6ヶ所ほど見に行きましたが、2ヶ所は不安な所はありました。

二つの鍵の1つがつぶれている事業所では。

一緒に見学に行っていたママ友さんが、その部分を事業所さんに指摘しました。

すると帰ってきた返答は…

「出でいった例はありません。見張ってるので大丈夫です」

例はなくても、次にあったらどうするんですか?っと言いたかったですえー?

 

もうひとつは完全に手が届く範囲の鍵しかなかったです。

しっかりと、発達障害児の特性が理解できている事業所は施設での設備はしっかりさせてます。

視覚などの支援もしっかりさせているので、子供も過ごしやすいと思います。

今は放課後デイ見学をして、絞り混み中ですうーん

また体験など、報告出来ればと思っていますほっこりバイバイ

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