今年の夏は、いよいよ配偶者ビザの

初・更新があります。

 

ビザのために、

英語力を定められた方法で

証明しなくてはいけません。

 

 

 

↑のブログで書いていた通り、

ブロ友さんに教えていただき

私が!!東京の!!

ブリティッシュカウンシルで受けた

IELTSの結果が使いまわせないことが発覚し

(今でも衝撃すぎる笑い泣き

ブリティッシュカウンシルですよ??!!)

 

IELTS for UKVI Life Skillsで英語力を

証明しようと思ったんですが、

 

これまた別のブロ友さんに

B1テストなるものの存在を教えてもらい

なんとこれは面接官と

10分会話するだけというテスト。

 

ではB1テスト

 

いやぁ。ブロ友様、様様です。

 

ちなみに配偶者ビザの更新は

A2レベルがあればいいんですが

 

 

B1以上をを取っていれば

永住権のときも結果が使いまわせるとのことで

B1を受けることにしました。

(ま、試験と会場が

そのときもまだ政府に認められていればですが…笑い泣き

 

しかし。

 

いかんせん腰が重く

後回しにしまくっていたし

実際ビザの更新は

今のビザが切れる1か月前、つまり

7月末まで申請できないので、

時間はあるっちゃあるんですが、

 

このテストを受けなくてはいけないことが

発覚してから、ふとしたときに

「ああ、テスト受けるのか~~

受けるのもいろいろ調べるのも

ダルいなァ~~」と思うことがありました。

 

受けてしまえばこの気持ちはなくなるのです。

 

そして思い立ちました。急に。

 

今こそ!!

Eat That Frog!!

(これはマリルが好きなイディオムで、

面倒なこと、困難なこと、嫌なことを

さっさとやってしまう、ということ。

カエルを食べる…!)

 

私は嫌なことを後回しに

し続けて、ひぇーってなるタイプなので

Eat That Frog精神を見習い

ドタドタと申し込みました。

テストの3日前に。(早まりすぎ)

 

費用は150ポンドです。(3万円弱)

たった10分のテストに3万ですよ3万!!

しかしこっちはイギリスにいたければ

受ける以外の選択肢はナシ。ひぇ~!!

 

ちなみにこのテストは

ほぼ毎日開催されていて

マンチェスターだと

St. Peter's Square付近に会場があります。

 

ただ試験官と話すだけだのテストだから

とくに特別な準備は不要だろうと

思っていましたが

一応調べたら、どうやら、

自分でトピックを

用意しなくてはいけない模様。

 

あら、準備いるやつ!!

(申し込んでから気づく人)

 

指定の紙を印刷して、

 

大きなタイトルを1つ決めて

(B1レベルなので身の回りの話が

できれば十分だそうで、

タイトルは myselfとかmy jobとか

なんでもいい)

 

そのタイトルから派生する5つの

トピックを考えて、

紙に書いて、準備は終了です。

 

この中のいくつかが当日

試験管に質問される模様。

 

英語以前に、

人にわかりやすく何かを

話すの苦手だなーと

準備をしながら思いました。笑い泣き

 

あとは、この公式のビデオを見ながら

どんな感じなのか雰囲気をつかみました。

 

こちらから試験管に

質問をしなくてはいけない、とかもあって

いきなり受けてたら、

ゑ?ってなってたかもなので

事前に見て心の準備をしておいてよかったです!

 

 

さあ。めっちゃヒヤヒヤな事件が起きた

テスト当日編は次回のブログで書きます…笑い泣き