締め切りは9月23日終日中でしたが9月24日(火)の朝イチくらいで無事に志望動機書のドラフトをエージェントに提出できました合格(締め切りに間に合ってないぞ!!!!)

 

たるんだ精神を叩き直されるための説教でもされるか怯えましたが普通に受領連絡がきたので安心です口笛口笛

 

いやーー。9月23日の夜中、というより9月24日未明は、もう無理だあああ私にはもう書けん・・・・笑い泣き笑い泣き笑い泣き笑い泣きとマリルにおんおん泣きつき、ビデオ通話で、大学の英文成績書をふたりで見ながら、コースとの関連性を考えることになりました。

 

マリル「この授業ではどんなこと習ったの?」

私「・・・覚えてません。息をしているだけで単位がとれると先輩に言われて、受講したことは記憶しています。」

マリル「OK、じゃあこの授業は?」

私「…先生がおじいさんだったことだけ記憶しています。」

マリル「OK…OK…」

 

最初はこのようなオワコンな感じでしたが、マリルの粘り強いカウンセリング(?)により少しずつ記憶の断片がつながり、マリルの助言を受け、なんとか書き上げることができました。マリルは医療系の学部だったので、文学部の科目など???って感じだったかもしれないのに、「これはこういうこと習ったんじゃない?それのこういうところと、今、サー子の行きたいコースには共通点があるよね。」とか、めちゃくちゃいいアドバイスをたくさんくれたので、なんとか無事に書き終わりました!!いつも、冷静に、私のぐっちゃぐちゃな思考をまとめてくれるマリルには本当に感謝です。転職活動のときも、おんおん泣きついてアドバイスもらったな・・・。(おんおん泣きすぎ)

 

忙しい仕事の後で疲れてたはずなのに私のとっ散らかった話をずっと聞いてくれて、まとめてくれて、せかすこともしないで、ゆっくり待ってくれて、マリルも一生懸命考えてくれてなんて良い人なんだろう笑い泣き笑い泣き笑い泣き笑い泣きって思って「ごめんね仕事の後で疲れてるのに。。」って言ったら「いいよいいよ!!君の役に立ててうれしいよ」って普通に返されたんですけどね、そのとき、でも、これマリルが結婚してくれないから起こってる話なんだよなぁ~と思いまして。「・・・たしかにマリルに助けられてるけどさぁ、これって普通にマリルが結婚したくなくて、イギリスで一緒に暮らすためには今これしかないからやってるだけで、私たちが結婚してればこんなことしなくていいんだよね。私が謝るのは違うよね。感謝はするけど今、謝ったのは取り消す。」って言いました。(どんな彼女だよ!!)マリルは口を大きくあけて驚いた後、日本語で「ソウデスカ…!!」と言っていました。あまり納得していないときにマリルが使う日本語です。

 

私だって自分のたくさんの時間を使って準備してるわけだし、これからはもっとたくさんの時間を勉強に使わないといけないしお金だってかかる。普通に私が罪悪感を背負う必要な1ミリもないなと思いました。(開き直るな!)感謝はもちろんするけど申し訳ないとか思うのはやめよーっと。ニコ

 

そして衝撃の事実が発覚。

 

マリル、ボリス・ジョンソン首相のモノマネうますぎ問題。

 

イギリスのコロナ対策の話になって、ジョンソン首相のスピーチの真似してたんだけど、もはや本人すぎて爆笑しました笑い泣き笑い泣き笑い泣き病院内でも人気らしく、週に3回くらい患者さんや同僚に頼まれてモノマネするらしいです。知らなかったよ彼氏が週3でジョンソン首相のモノマネしてたなんて。(語尾にやたらYES!!!ってつけるのが特徴)

 

今日は大学の先生に送る推薦状リストの締め切りです~~~~。昨夜のうちにほぼ書けたので最終チェックして送るだけ!ああ…長らくIETLS勉強をサボっていたので今日から再開します!!滝汗滝汗滝汗