三男の髪の毛がずっと気になっていたけれど、

行けといってもなかなか床屋に行かない。

もともと格好には無頓着。

いつも着ているジャージは、もはや彼の皮膚のように同化

してしまっている。

昨日、やっと切る気になったので久々に

かあちゃん床屋を開店した。

床屋に行くのが面倒な彼は、シブシブかあちゃん床屋で妥協



で、これがさんぱつ後。


でも少しはさっぱりした。





まあ、シロウトにありがちな失敗はあったけどね。


彼には黙っておこう。