・・・てんねんボケでんねんのばあちゃんと             





・・・のじいさん


どちらがわたしのストレスをためてくれるかといえば絶対じいさんだと断言できる。


今日も、夜の11時近くまで、私たちの寝室(居間兼用)に居座ってくれた。居間に昨年、だんなが買ったハイビジョンのテレビがあるからだ。


早く寝たいと言うと


「この部屋はみんなが使う部屋だ。おって何が悪い!」だと。


時間の感覚、他人を気遣う感覚が全て壊れてしまっているじいさんに何言ってもラチはあかない。


でもね、もっと腹が立つのは、そんな状況でも何も言わない

だんな





そう、そこのあんた!

しらんぷりして、数独に没頭している場合じゃなくってよ。



先日、知人が入院したのでお見舞いに行ってきた。知人曰く、「おしっこが、濁ったり、泡だったりしたら要注意だよ。」とのこと。



私もだいぶ前から




わたしがもしもの時、路頭に迷うのはチミたちなんだということをよ~く覚えておくように。(そんなのカンケ~ねえってか?)