子供の頃
ワタシは白魔女になりたかった。
ルネ・ヴァン・ダ-ル・ワタナベさんの
魔女っ子入門(タイトルはうろ覚え^^;)を読んで
体操をしたり
おまじないのような白魔術を練習していた。
傷つけるなら 傷つくほうがいい
だますなら だまされたほうがいい
誰もがしあわせになれるといいな
弱い人を守るために
優しくいられるために
強くなりたい
本気でそう思っていた
小学校5年生くらいから中学2年生くらいの頃
ちょうど
UFOを毎日見ていて
呼べばUFOが来ていたそんな時期だった
(両親や友達に呼んでは見せていた)
その後引っ越しをして
UFOを見ることも
呼ぼうと思うことも
魔女になりたいという願いも
なぜか
記憶がなくなったみたいに
願うことも思うこともなくなった。
それから
五次元への遠足 という企画にのっかり
怒涛のスピ道が開くまで
30年近く
すっかり忘れていた。
ワタシ
魔法使いになりたかった。
だから
現代の魔法使い と呼んでもらえて
とても 嬉しい。
ワタシは白魔女になりたかった。
ルネ・ヴァン・ダ-ル・ワタナベさんの
魔女っ子入門(タイトルはうろ覚え^^;)を読んで
体操をしたり
おまじないのような白魔術を練習していた。
傷つけるなら 傷つくほうがいい
だますなら だまされたほうがいい
誰もがしあわせになれるといいな
弱い人を守るために
優しくいられるために
強くなりたい
本気でそう思っていた
小学校5年生くらいから中学2年生くらいの頃
ちょうど
UFOを毎日見ていて
呼べばUFOが来ていたそんな時期だった
(両親や友達に呼んでは見せていた)
その後引っ越しをして
UFOを見ることも
呼ぼうと思うことも
魔女になりたいという願いも
なぜか
記憶がなくなったみたいに
願うことも思うこともなくなった。
それから
五次元への遠足 という企画にのっかり
怒涛のスピ道が開くまで
30年近く
すっかり忘れていた。
ワタシ
魔法使いになりたかった。
だから
現代の魔法使い と呼んでもらえて
とても 嬉しい。