~40代ぷりんごの 記憶力と体力の限界への挑戦!私は助産師になりました!だけど看護師として楽しく働いています♥️~



現在、夜勤中のぷりんごです真顔

誰も具合が悪くない、素敵な夜だ✨✨


天気は荒れ模様、稲光がスザマジイ⚡️

私が帰る時間には落ち着いて欲しい。

だって、傘がないんだもん♥️



無呼吸のお話。


ぷりんごの可愛い爺ちゃん婆ちゃんたちは、時々呼吸をするのを忘れるようだ。


普通に起きている時に、何かに集中すると(多くはリハビリ)呼吸が止まっているのを目にすることがある。「婆ちゃん、婆ちゃん❗️息が止まってるよ。息して、息して❗️」と声をかけると我にかえって呼吸を再開する。その反応がとても可愛いデレデレ♥️


中には睡眠中に呼吸を忘れてしまう、「睡眠時無呼吸症候群」と思われる爺ちゃんもいる。その爺ちゃんは酸素のモニターを着けているので、夜中に何度も体内の酸素濃度か下がって、アラームがピコンピコン音譜と鳴り響く。


ちなみに我が家の兼業主夫もしょっちゅう睡眠中に呼吸が止まっている。イビキが途中で止まるから分かりやすいニヤニヤ笑

「グオ~ッ💥グゴゴゴ~ッ💥カッ……しばらく沈黙……ングオ~ッ💥」こんな感じだ。この沈黙の間、呼吸の再開を待っている時間が私は好きだ。「おっ、ちゃんと帰ってきたなニヒヒ」と毎回思う。


ぷりんごの今思うこと。

「ちびぷりんごが赤ちゃんの時、呼吸が静かすぎて息してるのか不安になって確認したことが何度もあったデレデレ♥️にやりでも、兼業主夫が息をしてないことに不安を感じたことは1度もない真顔


まあ、そんなもんですわ、普通です真顔




先週の頭に採れた山菜

もう夏なのに山には雪と春の山の恵みが残っていました。




朝までひと踏ん張りのぷりんごです✨

早く帰って爆睡したい。