~40代ぷりんごの 記憶力と体力の限界への挑戦!私は助産師になりました!だけど看護師として楽しく働いています♥️~



皆さんもご存知だと思うが、募金をすると羽根がもらえることがある。ぷりんごが最後に羽根をもらったのは、自治会で半強制的に徴収された小銭と引き換えの「赤い羽根」だったと思う。


一昨日、小学4年生ちびぷりんごが「緑の羽根」をもらってきた。その経緯については確認していないが、おそらく学校で全員に配られたのではないかと推測する。



昨日の朝、ちびぷりんごは黒いキャップの左前に緑の羽根を付けて嬉々として登校していた。


イメージとしてはこんな感じウシシ
真顔真顔真顔……ダサっニヤニヤ笑おーっ!

これがカッコいいと幼稚園児が考えた
なら理解出来る。しかし、ちびぷりんごは小学4年生女子なのだ。ちょっとずつ自分のファッションにこだわりが出てくるお年頃のはずなのだが。。。

兼業主夫は娘を見送った後こう言った。
「あいつのダサさに安心する♥️」

最近の小学校では、校外学習のとき児童に「黒い服ではなく明るい色の服で参加するように」と安全のための事前指導をするらしい。その時いつも担任の先生は「ちびぷりんごさんみたいな服装で」と生きた参考資料としてちびぷりんごを挙げるそうだ。そのことをちびぷりんごはとても嬉しそうにしているウシシ


ぷりんごの今思うこと。
「昨日の羽根つき帽子の下が
誕プレじゃなくて本当に良かった真顔
ちなみに明日は校外学習さ

この緑のTシャツね↓

夜勤明け、帰って爆睡するぷりんごです✨