~40代ぷりんごの 記憶力と体力の限界への挑戦!私は助産師になりました!だけど看護師として楽しく働いています♥️~
本日2連休初日のぷりんごです![]()
一昨日の夜勤で初めて見たもの。
「皮下点滴」……点滴って血管にするものじゃないの
❓️ つうか、薬落ちなくなってるってことは、刺し直ししなきゃいかんよね❓️
……やったことも見たこともないな
💦
気付いた時間は朝の6時半。爺ちゃん婆ちゃんたちの朝ごはん前でメッチャ忙しい。そう自分自身に言い訳しながら先輩方のご出勤まで放置したゴメンよ婆ちゃん。
8時半、先輩方ご出勤✨待ってました❗️
厳しくも温かいご指導を先輩からいただいた。技術、次回の対処方法、何が起こってこのようになっているのか等々。
メッチャ勉強になるよね
✨
この歳になって厳しいだけじゃなく、ちゃんとどうしたら良いか教えて貰えるなんて本当にありがたい♥️きびしめ先輩、大好き♥️❤️
久々に看護師ぷりんごのことを書いたな![]()
相変わらずポンコツだけど、ちょびっとずつ成長しております✨
こうやって考えてみると、新人の成長って指導者の技量に依るところが大きいなと改めて感じる。
ぷりんごの今思うこと。
「指導者はその分野で落ちこぼれで
スタートした人の方が適している
」
始めから上手く適応できた人は、出来ない人が何故出来ないのかがわからない。同じところで躓いたことのある人ならば、その対処方法も理解している。何よりも、出来ない人の気持ちがわかる。これが一番大事だと思う。
これって子育てでも同じことが言えると思う。
ただ、残念なことに多くの指導者や親は、自分がされたように指導してしまう。
ぷりんごもよく、小学4年ちびぷりんごに対して不快な叱り方をして反省している
💦叱りながら「うわぁ、今の私超絶イヤな言い方してるわぁ」と気付いているのに止められない💦💦
しかし小賢しい利発なちびぷりんごは「(私は)そういう言い方をされると悲しくなる」と自分の感情を言葉で私に伝えてくる。私も「そうだね、ごめんね」とその場で謝るようにしている。そして再度、駄目なモノは駄目と指導をやり直している。
どんな言い方をしても、私の言うことなんて聞きやしないんだけどさ![]()
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午後ものんびりするぷりんごです![]()
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