~40代ぷりんごの 記憶力と体力の限界への挑戦!私は助産師になりました!だけど看護師として楽しく働いています♥️~



ちびぷりんごの誕生日の前日、

ぷりんごはをついた真顔


私は人類の平均値から見ても、圧倒的に嘘つきの部類に入る人間だと自覚がある。

私がピノキオだったら、鼻が伸びすぎてへし折れてしまうだろう真顔💦💦



あの日は2連休の初日だった。

時間にも気持ちにも余裕のあったぷりんごは、退職はせずに病棟を移動になった元同僚AさんにLINEを送ってみた。「休みの前日のシフトが合えば、焼き鳥に行ってビール呑みましょう」と。


すぐに返事が来た。

「急ですが今日はどうですか❓️

  シフトがガッツリ重なってます❗️」と。


外は雨模様。そして時間は15時過ぎ。

それでもAさんと焼き鳥とビールでお話したいなとぷりんごは思った。「旦那に子どものスイミングのお迎え頼めるか確認して連絡します❗️」と返信した。


でも、すぐに迷いが生じたよ。。。

行きたい。気持ちは行きたい。

でも、私の体が……ビミョー真顔💦


前夜の3時過ぎ、腹痛で目が覚めた。なんだか胃もムカムカする。まず浴室に行って洗面器をゲットした。それからトイレに移動し便座に鎮座。


上からと下から、2回ずつ出すもの出してスッキリニヤニヤ✨多分、自分の犯した暴飲暴食にアラフィフぷりんごの消化器がついてこれないのだ。

さらにはAさんからのお誘いLINEを受信するちょっと前に、お昼は兼業主夫と激辛ラーメンを食べた。回復しきれていない胃腸に負荷をかけるおバカ看護師ぷりんごニヤニヤ赤薔薇



その時ぷりんごの思ったこと。

「この胃腸で楽しく飲食できるだろうか❓️

    やはり、またの機会にしよう真顔



Aさんには兼業主夫が無理だと返信したニヒヒ本当は確認さえしていないそして、来月こそは、蒸し暑い夏の夜に冷えたビールと焼き鳥で乾杯しよう❗️と約束をした。


許されるよね❓️誰も傷ついてない。


ぷりんごの胃腸の調子が悪いと言っても良かったけど、だったら兼業主夫に確認するとか言わずに最初に断れってなるやん。

行きたかったし、行けないほど体調悪くもなかった。ただ、万全の状態で楽しみたいと思ったのだ。自分の体調に自信をもって、ガッツリ飲み食いしたかった真顔


自分の気持ちには嘘をついていない

私の正義はそこにある真顔✨✨



100均のルアーでイカを釣り上げガッツポーズする兼業主夫、当時独身。

一緒に食べたけど、味は覚えてない真顔



来月のシフトどうかな~音譜

小さな楽しみが

増えて嬉しいぷりんごですニヤニヤアップ