~40代ぷりんごの 記憶力と体力の限界への挑戦!私は助産師になりました!だけど看護師として楽しく働いています♥️~



本日、というか今、

夜勤中のぷりんごです真顔


今夜は静かな夜だ。

お陰さまでこうしてひと休みして、ブログを書く余裕がある。




愛娘、小学4年生ちびぷりんごの話にやり


ちびぷりんごは昨日、スイミングの大会だった。私は夜勤前なので応援には行かず寝ていた(はい、クソ親です)。そして、まだ寝ている間にちびぷりんご帰宅(ドンだけ寝るねん)


号泣していた笑い泣き真顔💦


どうやら自分の目標を達成できなかったようだ。それが悔しくて、悔しくて、泣かずにいられない。


……私、人生でそういう経験無いかも真顔


ちびぷりんごは「自分はできる」と思っていたし、それなりの「努力」もしていた。


私は「自分は何もできない」と思っていたし、だから「努力」もしなかった。




なんか我が子ながら立派やなと思う。


それ以上にとても羨ましい。




ちびぷりんごは自己肯定感が高いにやり

自分は優秀で可愛いと信じている。


それは本当は「普通の子」だけど、親がお膳立てをして、結果を出せる環境に誘導し、努力に伴走しているからだ(これは兼業主夫がしている)

そして物心つく前から毎日毎日、私が繰り返し「可愛い❤️可愛い❤️」と言って育てたからだ。


そのうち、それほど優秀でも可愛くもないと気付く時が来るだろう。でもそれまでに、山ほどの成功体験が彼女に勝ち癖をつけるだろう。



彼女は小学4年生にして、「努力」の大切さと「自分で考え、選択すること」の大切さに気づいている。



ぷりんごの今思うこと。

「私の人生、36歳から始まった真顔


死ぬときに後悔したくないと、人生の仕切り直しをした。そこで生まれ変わったと考えると、私はまだ中学生デレデレ



私はすでに自分が優秀ではないと知っている。でも、子どもの頃の自分が思い描いていた以上には遠くへ飛べている。


多くの若い子たちに、より遠くに飛んでもらいたい。そのために自己肯定感を爆アゲできるような話を助産師としてできたら良いなと思う。


いや、できる。

絶対にできる真顔




高原の生きた牛と加工後の牛

そろそろ仕事に戻るぷりんごです。