~40代ぷりんごの 記憶力と体力の限界への挑戦!私は助産師になりました!だけど看護師として楽しく働いています♥️~
昨日から出勤したぷりんごです
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最初のお仕事はコロナの検査を受けること。
インフルエンザの検査と同じで、鼻の奥に長い綿棒みたいなヤツを突っ込まれた。まあまあの痛さだ💦思わず、過去にインフルエンザの検査で容赦なく綿棒突っ込んできた患者さんたちに謝りたくなったよ💦💦
ぷりんご、コロナ陰性
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病棟に上がると、いきなり師長さんは言った。
「ぷりんごさん、出勤していきなりで申し訳ないんだけどシフト変えて欲しいの♥️」
夜勤が1回増えてその分休みの調整が入ったことで、2連休が2回増えた。
むしろ嬉しいんですけど![]()
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シフト変更の理由は、先日ご紹介させていただいた「日本一の肉屋になりたかった」先輩が、オメデタでツワリが辛いので夜勤を減らしたいとのこと。
そのあと点滴を作りながら、ツワリあるあるとか、出産あるあるで盛り上がった。
そんな話をしながらも
「私はもう産めないんだった
」
と思い出した途端、同じ土俵にいるつもりで話してる自分がちょっと恥ずかしかった💦
パッとしない女子がイケてるモテモテ女子の友達の輪に入れてもらって、同じ土俵にいると勘違いしていたという現実に気付いてしまった時くらい恥ずかしがったそこまでじゃないな。
そのあと一日中、職場の皆様からの
「お孫さん可愛かったでしょ♥️」
攻撃に晒されて過ごした。
ぷりんごの今思うこと。
「あの状況で、
『いや、それほどでも』
とは絶対言えない
」
一日中「うん、スッゴく可愛かったよ❤️」
と言い続けたら、自分の中で「我が子がいちばんに決まってるやろ❗️」が益々肥大化してしまった![]()
それは別に悪いことではないはず。
なのに声を大にしては叫べない現実。
今日も日勤で頑張るぷりんごです✨
