~40代ぷりんごの 記憶力と体力の限界への挑戦!私は助産師になりました!だけど看護師として楽しく働いています❤️~



本日お仕事、

お昼休憩のぷりんごです真顔



今日はかなりの大雪雪


朝の出勤時、初めての

ホワイトアウトを経験した。


これはかなりの恐怖感だった。

マジで周りが何も見えねぇ滝汗


目の前の車も信号機も見えねぇゲロー




北国の雪、なめたらあかん真顔





話は変わる。






昨日ぷりんごはお休みだったニヤニヤ


兼業主夫も

小学3年生ちびぷりんごも

お休みだったウシシ


ぷりんご一家の外食の定番、

スシローにお昼食べに行ったよ寿司




そこで悲劇は起きた。




駐車場はかなり空いていた。


まぁまぁ近いところはがら空き。

店舗入り口前だけいっぱい。


赤い軽自動車のおば様がちょうど

入り口前の車を動かそうとしていた。


兼業主夫は家族のために

そこに駐車しようとして待っていた。


ぷりんごは目の前じゃなくて良いので

「もうそこに停めようよ」

とちょっと離れた場所を勧めた。

ぷりんごは赤いおば様を見てなかった。


ノロノロとおば様が

車を動かしだしたので、

兼業主夫はそのスペースに移動した。


が、そのおば様が急遽バックして

元の区画に戻そうとした。

多分、家族がどこにいるかわからなくて帰ろうとしたところに、店内の家族から電話がかかってきたとかそんなことだと推測する。


兼業主夫、諦めて

ぷりんごが勧めた区画に駐車した。





その時のぷりんごの無意識暴言

だから

   ここに停めようって言ったのに」





もうここからず~っと1日、

兼業主夫はご機嫌悪かった。


「助けてくれるのは

   あなたしかいないのに、

    追い討ちをかけられて

    とても悲しい💢💢💢」





世の人はそう思うのだなと

ぷりんごは受け止めた。


良い気持ちはしないよね。


それはわかる。


ぷりんごはイチイチ傷ついてたら

生きていけないので気にしないし、

だから無意識

こういう発言をしているのだろう。


沢山、人を傷つけながら生きている。


多分、こういう環境で

ぷりんご自身が育ってきたから、

それを普通のことと思ってるのだ。


幼い頃は普通に

傷ついていたのかもしれない



ちびぷりんごにも時々、

「母ちゃんに言われると悲しい」

と言われることがある。



そういう風に自分の気持ちを

表現できることはとても大切。



それすら諦めると、

私のように他人に無関心になるのだ。




ぷりんごの今思うこと。

だから言ったのには封印真顔


沢山は無理だけど、

ひとつくらいは改善できるかな。




ここで気づいた。

病院にWi-Fiない💦


投稿するのは

仕事終わってからやな💦💦





左のイラストを見ながら、右のイラストをフリーハンドでちびぷりんごは描いたにやりチョキ

ほんとは色も塗ったんだけど、
それは画像が無い真顔💦イラッ




セブンイレブンの駐車場にて

投稿しているぷりんごです真顔