~40代ぷりんごの 記憶力と体力の限界への挑戦!私は助産師になりました!だけど看護師として楽しく働いています❤️~
本日、お休みだったぷりんごです
今日1日は特に何事もなく、
のんびりと過ごさせていただいた。
問題は真夜中。
ぷりんごは爆睡して
記憶が無いだけかもしれないが、
ほとんど夢を見ない。
夢は見るもんじゃない、
叶えるものだからね
✨
そんなことは思っちゃいない

昨夜見た久々の夢が
かなりの悪夢だったのだ
ここから先は、ぷりんごの人間性を疑うようなことを書くので、気分を害するのが嫌な方はここで読むのを止めていただきたい。
もう30年以上昔のお話。
高校生の時の
交際相手が夢に出てきた。
すでに惰性で付き合ってるだけになっていたのだが、ぷりんごに好きな人ができて別れたのだ。失礼其の一
別れるときにそこそこ面倒臭い思いをした記憶がある。失礼其の二
何故か夢の中でぷりんごは、相手がまだ自分のことを好きだと知りながら、ボロクソに相手の欠点を扱き下ろしていた。現実にはそこまで酷いことはしていない
場面が変わって、
おそらくあれは教室だと思う。
そこでぷりんごは
友だちと談笑している。
ちなみに夢の中の友だちは、
ぷりんごが知らない女の子だった。
そこにぷりんごに酷い振られ方をした男の子が、明らかな殺意をもって刃物を手に教室に入ってきた。
やべぇ、殺られる
夢の中で女子高生ぷりんごは思った。
でも、何故かいっしょにいた
友だちが刺されたのだ。
その時にぷりんごは思った。
刺されなくてよかった✨
はい、
どうしようもないクソヤロウです。
でも、死にたくありません。
こんな恐ろしい夢を
みたのには理由がある。
昨日仕事終わりに、
先輩とロッカーで話をしていた。
その時に事実ではあるが、
口にしてはいけないことを言ってしまった。
そこにいつの間にか師長さんがいたのだ。
師長さんはニヤリと笑って、
「そんなこといっちゃダメよ❤️」
と言って去っていった。
なんとも後味が悪かった💦
口は災いの元
普段から余計なことは言わないように気を付けているのだが、上の人から言われたことをうっかり口外してしまった💦
反省と自己嫌悪と自己分析で、複雑な気持ちのまま眠りに就いたのであんな夢を見たのだと思う。
ぷりんごの今思うこと。
「余計なことを
言うくらいなら黙っとけ
」
やっぱり私は、仕事関係の人と
距離を詰めてはいかんな。
つい無駄口をたたいてしまう。
悪口は言ってないけどな。
でも、あれは失言だった。
明日からまた、
気を引きしめて働くぷりんごです
小学3年生 ちびぷりんご作成
父ちゃんに捧げるバースデー帽子
✨
