~40代ぷりんごの 記憶力と体力の限界への挑戦!私は助産師になりました!~
ちょっとご無沙汰、ぷりんごです![]()
特に何があった訳でもなく、
のんびりゆるりと過ごしております。
もう行かないと決めたクリニックに
未だに籍はあるので、
まだ無職ではありません
が、
これから何をしたいのか、
改めて考えてみた![]()
ぷりんごは将来……予定としては
ちびぷりんごが大学生になる頃に
もう一度、1年間学生になりたいのだ。
母乳マッサージの勉強がしたい
✨
それに自分が助けられたから。
その為には助産師としての臨床経験が
3年必要……まだ8ヶ月しかないんよね
💦
だったら、どんなに嫌でも
かじりついて職場に居座れという
意見もあるかもしれない。
それは断固お断りする![]()
そういう古き悪しき考えは否定していこう。
誰もが医療現場であることの緊張感以外に、
余計な圧力やストレスなく働けた方が
患者さんにとっても良いに決まっている。
それだけ心に余裕が生まれるから。
余裕があれば人は優しくなれる❤️
ということで、
次も産婦人科で働く必要がある。
前職場の籍が無くなったら
本格的に就職活動しようと思っている。
良いご縁があると嬉しいな✨
では、
それとは別に今すぐ始められることを
まず始めようではないか。
将来 開業助産師として仕事をする時
どんなサービスがあったら嬉しいかなって
考えてみたよ![]()
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ちびぷりんごがゼロ歳児だった時、
ぷりんごは約1年間育児休暇を取った。
アラフォーかつ二人目育児。
いや、
普通に色々うんざりしたよ![]()
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こいつはいつになったら寝るんや❓️
どんだけ泣き叫ぶつもりやろか❓️
とかね……普通やろ
❓️
そんな中でもぷりんごが特に苦しんだのは、
私は世の中に置き去りにされてないか❓️
という……孤独感とはちょっと違うけど、
取り残される感じが確かにあった。
そんなぷりんごの癒しは、
母乳マッサージに通うこと![]()
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マッサージ以外でも定期的に
体重測定兼ねて遊びに行っていたのだ。
マッサージ以外は無料だった。
助産師さんと話して癒される至福の時![]()
それ以外にも、ベビーマッサージとか
リトミックとか色々やってみた。
どれも、
ぷりんごにはしっくりこなかった。
だって、ママ友は欲しくないんよ。
大抵のベビー関連って、
ママ同士の交流とかそういうのがメイン。
正直、なんも楽しくなかったわ。
ちびぷりんごも赤ちゃんで、
周りに興味ない頃やったし。。。
あの頃の私が、
もしそういうのあったら
飛びついたんやないかってことをしないと、
やってる意味がなくね
❓️
で、考えて 考えて 考えて、閃いた✨
飛躍しすぎて笑われるかもしれないが、
アメブロでご縁のあった方に
パンの焼き方を習いに行くことにしたのだ。
助産師が育児の悩みを聴いてくれて、
一緒にパンを焼いて美味しく食べる時間❤️
これを提供してみたいと思うのだ。
理屈では近い将来終わると解っていても、
永遠に続くのではないかと感じるのが
ゼロ歳児の育児ではないだろうか❓️
この時のママに必要なもの。
小さくても良いから達成感✨だと思う。
すぐに結果がでて嬉しいこと。
パンを捏ねる🍞
↓
焼ける甘い薫り❤️
↓
食べて美味しい![]()
↓
達成感✨
助産師が笑顔で
「大丈夫、頑張ってるね」と
日々の育児を認めてくれて、
自分で作った美味しいパンがあって、
そこに可愛い我が子もいる。
泣いても、
余裕ある助産師があやしてくれる。
不安なく楽しいひととき❤️
当時のぷりんごなら飛びついたと思う![]()
山のようにある ベビー何とかやなくて、
ママが嬉しくなること提供したら、
結果として赤ちゃんも幸せやないかな❓️
安全な材料で作ったパンを、
我が子にも離乳食であげたらええやん。
自己犠牲の上に成り立つ育児は
誰も幸せにならないとぷりんごは思う。
やりたい放題のぷりんごは
それなりに問題かもしれんけどね
💦
おっぱい揉んで、
パンをママと一緒に焼いて、
若者に性教育する。
どれも、
しっかり相手の話を
聴くことが大事だよね。
これを干支が一回りするころに、
仕事として始められるようにしたい。
まずは助産師として働きながら、
パン教室に通いながら、
お金を貯める。
10年経ったら、おっぱいの学校に行く。
で、干支一周して開業できたら
あと20年は働けると思う。
いや、30年はいけるかもな![]()
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今すぐ始められることは、
パン教室に通い始めること。
来週、早速はじめてのパン教室あり。
凄く楽しみなぷりんごです![]()
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