~40代ぷりんごの 記憶力と体力の限界への挑戦!私は助産師になりました!~
今日はお休み、
家族でゆっくりぷりんごです![]()
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午前中は小学3年生ちびぷりんごの
スイミングの大会を覗きに行った。
コロナのせいで無観客試合なんよ💦
で、久々に覗きました兼業主夫
換気の為に窓は解放中。
完全に怪しいけど、注意は受けていない。
お昼からは冬はスキーに行った高原へ✨
それでもぷりんごの心は浮かない。
こないだやらかしたばかりなのに、
一週間も経たない間にまたやらかした💦
これまた、ぷりんごの報告・相談ミス。
しかもまた、食事関係……。
もう、何の申し開きもできない。
師長さんが烈火の如くお怒りになった🔥
「悪いけど、適性がない。
やめた方が良い。
あんなに言ったのにわからないって。
コミュニケーションが取れないんじゃ
どうにもならないでしょ❗️
そんな人は私はいらない。
もう無駄だから何も言わないし、
聞かない💢
あぁ、もう❗️来る度に血圧が上がる❗️」
もう、返す言葉がないよね。
だって本当にそうなんだもの。
最初から適性が無いことは自覚がある。
看護職には全く向いていない。
というか、医療現場に向いていない。
今回は手術後に食事提供のため、
「食待ち」といって、
提供時間を厨房に待ってもらっていた。
でも厨房は食中毒防止のために、
保健所から厳しく、
作ってから提供までの時間を言われている。
で、もう時間なので……と言われた。
ぷりんご、一度は
「もうすぐ起きると思うから、
もう少し待って下さい」
と、厨房に伝えた。
本当はここで、報告・相談が必要だった。
そのあと10分くらいして、
別の厨房の人が来て
「もう待てません。
保健所から決められているので」
と言われた。
厨房としては当然だよね。
だからぷりんご、
「わかりました。仕方ないですね」
と言ってしまった。
正解は先輩に相談する。
そうすると、看護室で貰ってと言われる。
「こちらで貰います」
と言って食事を貰い、
看護室で置いておき、
起きた患者さんに提供する……らしい。
「そういうことを相談して欲しかった💢」
と、先輩にも言われた。
そういうのがわからないぷりんごは、
適性が無い

ヒートアップした師長さんと先輩方が、
ぷりんごへの批判が止まらない💦
ちなみにそこにぷりんごはいません
ちょっと離れた陣痛室の隅っこで
「出るに出られんし、帰るに帰れんなぁ」
と、思って座っていた。
そしたら、奥様が通りかかって、
「あら、ぷりんごさん✨
そんなところでどうしたの。
こっちにいらっしゃい❤️」
と、2階にぷりんごを
連れて上がってくださった。
そこでお話されたこと。
「厨房の責任者は私なの。
私は調理師だから、食中毒は出せないの。
そしたら、ご飯が食べられなくなるから。
だから、厨房の人には保健所の指導に
ついて厳しくいってるのよ。
あなたは助産師さんよね。
まだ1ヶ月だもの。誰でも失敗する。
あなたは、助産師の先輩に聞きなさい。
立場が違えば、正解も変わるの。
どこに行っても一緒よ。
あなたは、あなたの先輩に聞きなさい。
聞くことは恥ずかしくないでしょ❓️」
ぷりんご、神様か仏様かと思ったよ
だって、経営者の奥様だよ。
一番、ぷりんごのこと「いらんわ💢」って
思ってもおかしくないやん。
本当に院長先生も奥様も、
初めて会ったときからお優しいのだ。
ぷりんご、院長ご夫妻がクリニックを
続けたいと思っている間は、
いや
続けたいと思っている間に、
何か力になれる人間になりたいと思う。
正直、今でもなれる自信は無い。
でも、今の職場で頑張りたい。
先輩方もワーワー言っていたが、
なんと言うか……陰湿さはまるで無い。
うまくえいないのだが、前職場のように
呪われた感は無いのだ。
何がちがうんやろな
❓️
でもさ、さすがに奥様の話のあとに
看護室に自分の水筒取りに帰る
勇気無かったわ
💦💦
明日、
出勤して水筒洗ってあったら
どないしよ
💦
最近何かで
「四ツ葉のクローバー🍀の声が聞こえる」
みたいなのを見かけた。
それが直感だとすれば、
いけるんじゃね
❓️
と思った単純なぷりんご。
ぷりんごの今思うこと。
「同じこと、次やらかしたら辞めよう
」
理解できんこともある。
でも、パターンは掴める。
営業もそんな感じでやってたなぁ。。。
患者さんに飯は意地でも出してやる❗️


