~40代ぷりんごの 記憶力と体力の限界への挑戦!私は助産師になれるのか!~

今日は学校はお休み。

看護学校のときもそうだったが、
専門学校は国家試験前
自由登校になるようだ。

私は子供さえ
学校に送り出してしまえば、
専業主夫の旦那が、
アトピーがかい~かい~の!
とうるさいのが気になる程度だ。

だから、学校には行かない。
だって、
子どもの頃から学校嫌いだもん😑

そんなに嫌いな学校に、
40を越えて足かけ3つの学校に
合計5年も通ってしまった。

白髪も増えた。
年も浪人したから6つも増えた。
娘が小学生になった。
夫が専業主夫になった。

そしてようやく、
助産師への扉が
目の前に見えてきた。

よくある話だと思うが、
私も自分の出産をきっかけに
助産師になりたいと思ったくちだ。
しかし、産婦人科で親切にされた
記憶はない。

退院後、母乳で育てたいけど
どうすればいいのぉぉぉ😱

何の知識もない、
相談相手もいない、
目の前にあった
パソコンにかじりつき、
近所で育児相談をされている
開業助産師さんを見つけ、
勇気を振り絞って電話をした。

シャイな私にとって、
電話問い合わせは
かなり高いハードルだ。

冷たく
あしらわれたらどうしよう😖💧

いや、チビぷりんごに
乳をやらねばぁぁぁ‼️

電話の向こうから、
とても癒される声🤗
普通のことだろうが、
優しい専門家
助産師さんは
その時の私にとって女神だった👸✨

単純な私は、
ぷりんごもこれを仕事にしたい😍
と思ったのでした。