こんばんは。
コロナ規制に進展がでたシンガポール。
そのアナウンスがあったので本日3つ目の記事書きます。
1. ワクチンの次の年齢層へ
45歳~59歳の番となります。希望する方はオンラインで登録を。
2. ネットに明るい若者には
ワクチン接種案内の「手紙」
は届かないようになる
賢い!無駄!こういう柔軟な対応素晴らしい!
3.75%までの従業員が
オフィス勤務可能に。
→4月5日より
これまで「在宅勤務」がデフォルトであったのが変わります。
シンガポール、市中感染連日ゼロでようやくそろそろオフィス戻ってもいいよのお達し。
ここからは4月24日より↓
4.ウェディングは250人の
出席者まで可能に
事前の検査要。100人以上の式の場合検査は必須
5.ライブやスポーツイベントは
陰性結果のある750人までと、
検査をしていない人は250人まで
収容可能に。
6.葬式は50人まで出席可能に
7. BtoBイベント(企業間)は
750人までの検査済の方と
250人までの検査をしていない人が
収容可能に。
ということで、4月末からいよいよエキスポやイベントスペースがようやく息を吹き返すようになるよう。
イベント前の検査は
ワクチン接種2回済かつすでに2週間経過している人
は検査は不問とのこと。
ということで、ビンタンやマレーシアといった海外渡航のルートもワクチン打った人を対象に開かれてきそうな話もあがっているので
ワクチンパスポート
なるものが力を持ち始める感じね。
アメリカなんてワクチン接種した人、クリスピークリームで毎日ドーナツをタダでもらえるんでしょ? 今年いっぱい。
すごい!!!
☝先にも記述したように45歳以上がワクチン対象にとどんどん年齢が下がってきていて、下記の記事によると今年の9月までにはシンガポール在住の人で希望する皆が接種完了する計算になっているようです。
私の番も足音たてて近づいてきた感。
現在シンガポールでは
ファイザー社
モデルナ社
の2種のワクチンの接種をしています。
この2種だったらどちらでも良いな。私は。
旅行とかいけたらいいなぁ。せめてJBにでも。
でも
子供はワクチン対象ではない
ので、そうなると子供のいる家庭はやはりしばらく海外渡航は隔離必須がつきものになるのか・・・
気になるところです。
日本も、我が家は、日本人でもあり、シンガポール人もしくはPRのメンバーなので、母子で帰国してもいつでもシンガポールには戻ってこられるのですが
2週間の隔離セット
がある限りは現実的に難しいと考えておる。
よほど日本で緊急なことがない限り帰れない、なと。
そういえばオリラジあっちゃんの福田萌ちゃんとお子さんがシンガポール入りしてますねー。絶賛隔離中とか。
母子で大変だと思うけれど頑張ってほしいです。
シンガポールへようこそ

ランドセルカバーというのは
皆さんどのぐらいの頻度で
替えるものなのかしら?
やはり新年度で新調?
anzuのmy pick






