5つ目の記事です。
 
本日私のブログヒストリーで一番記事書いてるかもニヤニヤ
 
↑の記事に続いて、今日明らかになったことを。
 
 
シンガポール入国後の規制が
やや緩和!
 
 
これまで、シンガポールへ事前の許可を得て入国する人は
全員政府指定の場所で14日間のSHN(待機)が義務付けられていましたが、
日本を含む10拠点からの入国に関しては、
自宅等でのSHNが可能となりました。
 
対象地域
オーストラリア、ブルネイ、香港、日本、マカオ、中国本土、NZ、韓国、台湾、ベトナム
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<シンガポール人 とPR>
入国後、自宅やホテルといった個人で手配した場所での14日間のSHN。SHN明ける前に自費でPCR検査(200ドル)
 
 
<EP・DPといった長期滞在ビザ保有者>
事前にEntryApprovalを申請し許可が下りてから入国可。
その後上記の対象国から入国の場合は自宅等での14日間のSHN、明ける前に自費でPCR検査(200ドル)
 
上記以外の国からの入国の場合は政府指定の施設でSHNを自費で行う。(2000ドル)
 
 
<短期滞在ビザ(観光ビザ等)>
現時点で入国不可
※ ただし、政府間で定めたGreenLaneが確立され、それに順じて入国許可を取れば可能。現況、中国のみ。
 
 
と、こんなかんじ。
 
今のところ、私の周りを調査するにEP・DPの入国申請はほぼほぼ却下されています。シンガポールに実質入国できているのは国民かPRだけではないか。
(ごくたまーに、入国できている外国人がいるけれどどういう手段で入ったかは不明)
 
 
 
 
 
ただ、でもね、こんなセンテンス見つけました!
 
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世界的、また国内の状況が改善している今、政府は徐々にビザ保有者の入国許可を増やしている。特に国と関りが深い関係者や、緊急な理由がある人を対象に。

 

政府は来週からより多くのビザ保有者が再入国することを予想している。

 

となっているの!!

 

なので、日本人小学校にまだ赴任できていない先生たちの入国許可もだいぶ兆しが見えてきたのではないかと。

 

 

そして、1日も早く、家族が離れ離れになってしまっているお友達が家族全員「Reunited」一緒になれる日が来ますように。

その日がまた一歩近づいたように思います。

 

 

 

 

 

 

 

 

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