日本の建築会社が筆頭にたって建設に当たっていた、
飛んでいるリージョンはこのように。
チャンギT1を思わせるオブジェがいたるところに。
指定されたカウンターでチェックインすると、お土産のネームタグやら…
さらにはなんとボーディングパスまで!
出発客さながら
自動チェックインと荷物預け入れ機の説明をしてくれます。
それが終わるとイミグレ抜けてそこからは自由行動!
出来立てほやほやの空港だけど、看板などは他ターミナルと同じデザイン、文字は同じフォントを使っているので、
チャンギ空港の
TERMINAL 4
が晴れて完成し、実際に運用始める前に希望者対象にOPEN HOUSEが行われています。
申し込み開始した初日、サイトが繋がりにくく重ーい中、なんとか平日の今日の予約が取れていたのでした。
で、行って来ました。
T4への道のりは、車だとECPとPIEからさすでにT4向けの車線ができており、それに沿っていけば簡単にたどり着けます。
ショッキングピンクをテーマカラーにゲストを誘導しています。
事前に送られて来ていたコンファメーションを手に、車でのセキュリティをパスして駐車場へ。
T4の出発ロビーは2階。
入ったところで記念撮影♡
LCC用って聞いていたけれど、キャセイに大韓航空やベトナム航空があるので違うみたい。
チャンギT1を思わせるオブジェがいたるところに。
予約した時刻によってチェックインのカウンターが違います。
出発客さながら
予約時刻御一行様が呼ばれるまで辺りで待機。
こんな可愛いお掃除ロボがいた
子供達に大人気ですみんなにつきまとわれていて、お掃除しにくそうでしたが…
そして、
私が予約した10:40の回が呼ばれると…
イミグレも6歳以上の国民、PRやビサ保有者は完全にオートマティック。
でもこれは他のターミナルもすでに導入済。
GSTリファンドもイミグレ後でした。
DFSもかなりの店舗数が来るようで…
出来立てほやほやの空港だけど、看板などは他ターミナルと同じデザイン、文字は同じフォントを使っているので、
チャンギ感
は満載で、新しいのになんだか親しみやすさは健在といった第一印象でした。

















