仕事でいやなことがあった夜、帰ってきて涙ながらオットにあらいざらい話しました。

英語と日本語のちゃんぽんで。それを聞いたオットが私よりも激高して、

英語で会社の人々を非難しはじめました。

その悪口のバラエティーの多いこと多いこと。私は常々英語っていうのは単語に乏しい

言語なんじゃないかと思っていたのですが、ここに訂正します。

英語の罵り言葉は想像性に満ちています。


THAT DUMB ASS BIT●H!

とか

SCUM BAG S●IT EATING MOTHER F●●KER!

とか


そしてとてもリズムにあふれていて覚えやすいのです。

オットは私に真似するように、繰り返し叫び、私も次々に新しい面白い罵り言葉を

覚えました。

そしていつしか涙はかれ、二人で大笑いしてました。


こういうなぐさめ方もあり?(笑)


もちろん次の日会社で復習したりはしませんでしたが。