思い返してみると、
子供の頃、一番最初に出会った妖精は、童話の中でした
とーーっても美しい妖精の女王さま。
悪い魔法使いにヒキガエルに姿を変えられていたけど、
その呪いの魔法が解けた途端、
美し過ぎて顔がまぶしくて見えないほどの
金の光に包まれた女性があらわれたのでした。
その妖精の女王さまは、
美しい長いドレスを着てスティック(魔法の杖)を持っている。
挿絵では、そんなイラストもついていました
挿絵は白黒のシンプルなものですが、
私のあたまの中には、ゴールドにまぶしく光る羽根のついた美しい大人の女性が現れて
すっかり大好きになっていました。
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子供が童話から描く空想力は、
本当は、とっても素敵な魔法の力なのでは、と思います
ファンタジーを信じるちから。
ファンタジーとそれを信じる力が、
未知の世界(異世界、この世ならざる世界)とわたしを繫げてくれます。
チャネリングにおおいに役になっています。
微細なものに耳を傾けたり、視線を向けたり・・・
それは、見えない世界や力があることを信じて
そちらの世界や周波数に静かにあわせにいくことで可能になります
子供はとっても純粋に、普通にしていることかもですね。
童話を読んだり、空想したりしてね。
異世界といっても、神様や童話や、妖精の世界、夢の世界、可能性のある未来、過去生
エンジェルの世界、ユニコーンの世界、木や花、星・・・。
色々ありますよね。
制限をはずしたら、世界はイロドリ豊かですね。
わたしが子供のころ、大好きだった童話の世界で
美しい妖精の存在をありありと思い浮かべてうっとりしていました。とても好きでした。
そして、今
女神さまのエネルギーと繋がることをお願いして、お仕事しています![]()
あの時に憧れた妖精みたいに美しい存在と一緒♪
イメージの世界で、妖精の女王さまは金色の光の存在でした。
そして魔法のスティックを持っていました。
わたしは、手相占いのワンド(占い用の棒)で
手の平から金粉を出す女性のおきゃくさまと会っています。
微妙にリンクしてるね( ´艸`)![]()
ファンタジーを純粋に信じる力が、
チャネリングを可能にして、
子どもの頃の空想で描いた世界と今の現実を繫げてくれたと思っています
![]()
こどものころばなし、もうちょっと。
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