こんばんは!手相タロット占い師のよしこです。
外出先で、カフェやごはんやさんに入ることが多いです

不規則な時間と動きをしているから、
その時々で、ひょっ!と気になるお店に入ります。
こころとおなかを満たすおやつ時間は大切ヨ( ´艸`)
で、時々食べたものをSNSでアップするのだけど、
ほんのちょっとのデータで、(食べ物のアップとかで)
「それは、ドコドコだよね
(今 ドコドコにいますよね)」
って、男の人にすぐに居場所を特定されるのが、
ちょっと 「コワッ!」 って思ってしまったわ( ̄ー ̄;
(顔見知りのお友達なので、「そこ知ってるよ♪」ってコメントなだけですが)
ほんの少しのデータで、男の人に居場所を特定されるのが、
イヤだと思うのは・・・・・![]()
![]()
あ、そうそう 思い出したけど、いくつかの過去の記憶によるものです。
゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚ ☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*
昔 体験した、ほんのちょっと怖い話を思い出しました。
では、思い出劇場、「居場所を特定する男」の物語り、はじまりはじまり~![]()
わたしが20代のOLの頃です。
ある時、同じ部署の先輩の男性が朝一で話しかけてきました。
「金刺さん、おはよ~!! あのさ、昨日の夜は、どこにいたの?」
え?昨日???・・・・・・・・なんだっけ???
「昨日、終電で帰ったでしょ?」
あ、そうそう、そうだった。 って、なんでだ??
「実はさ、昨日の夜 用事があって君の最寄駅にいたんだよね。
そしたら、終電の電車からキミが降りてきて、
ホームを歩いてるのを発見してさ![]()
キミ、定時で即効帰って、終電で帰るなんて、
一体どこでなにしてるの?」
そうそう、終電危なかったわ~!危機一髪で間に合ったわ~。
じゃなくて、ええと![]()
「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」
「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」
「あ、飲み会だったんです(-ω-)」ザ・無表情
なんかコワイ!!!っと咄嗟に思ってしまい、
一言で切り上げて終わりました。
ハイ、終了~!!!この話、おしまーーーい
![]()
居場所を知られて、見られていて、詮索されている感じに戸惑いました。
わたしの最寄駅を知っているのも
偶然その最寄駅にいるのも、そして終電で降りてくるわたしを見かけるのも
天文学的数字の偶然すぎる!!!
プライベートを話す距離感ではない
オフィシャルなつきあいの相手に、急に生活場所を知られるのは、
よしこコワイ(°д°;)!!!
一瞬不信感を持って、冷たくしてしまいました。
その後は、ちゃんと会社の先輩後輩として
礼儀正しく(←そうでもないか?)つつがなく過ごしましたので、ご心配なく![]()
(でも、男の人に悪気はなくても、
突然、居場所を特定されるのは、いまだに苦手です
)
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