母性と女神、続きです!
今回で、最後![]()
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パートナーとの関係に居心地のよさを感じるか、
もし不満があるなら、どの部分を あなたがどのように感じるか。
そこに焦点をあてていくと、
あなたの 母性/女神性のバランスが、わかりやすいです。
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具体的にどんな風に判断すればいいのか、
例をいくつか書いてみますね
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例えば、
「わたしばっかり彼に尽くしている
」
と感じる場合、
その不満を持つ時点で、その女性の本来の性質以上に、母性寄りになっていると思います。
全部頑張るのは、止めちゃえ~~( ´艸`)!!!
可愛く甘えるなり、ツンデレを活用するなり、
あなたの持つ「女神性」を活かして、男の子に甘えてくださいな~( ̄▽+ ̄*)![]()
男の人を褒めてたてるという術を覚えた方が、
うまくまわるかもしれません♪
ケース②
パートナーがベタベタ甘えてくるのが、うっとうしーーい![]()
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と思う場合。
間違いなく、そもそもの女神性が優勢です

あなたがちょうどいいと思うくらいに、
奔放にふるまうといいのではないでしょうか
?
(そうそう!パートナーが、がっかりしてあなたを理解する事をあきらめないように
ちゃんとラブいフォローも忘れずにね
)
緩急つけて
猫みたいにね!
ケース③
甘えたりべたべたしたいのだけど、パートナーの温度が低く温度差がある場合。
本来は、もっと母性が強くて 肌やぬくもりで相手を感じたり、
人との温度を大切に感じるタイプ。
母性が強いタイプだと思います。
相手を放任すると不安になってしまうので、
可愛く甘えながら、「おかん発動
」させたらよろしいかと!
「相手の話を 高音で優しい甘い声であいづち打って聞く
」と、
母性が押しつけがましくなりませんので、是非ご活用ください★
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ゆる~んと 気持ちよく
したたかに
(←遠慮は無用!)
女性のちょうどいい母性と女神のバランスをみつけてくださいね。
女性が、余裕があって笑顔で太陽みたいに輝いていると、
2人の間はうまくいきますヨ
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