今日の夕日です。
落雷後の空の茜色。
窓から見える空が美しくて、吸い寄せられました。
すごいーーーーーーー!!!!!!
この空いっぱいに 聖なるものが 折り重なるように 犇めくように
うじゃうじゃいる感じがします。
すごい大賑わいの空だなーー!!!
百鬼夜行の 聖なる存在版!!
名前のあるものも 名前のないものも 形あるものも 形ないものも
いっぱいいる!!(感じがする)
この感じを昔から なんと呼んでいいのか わからない。
名前がわからない。
聖なるものの大名行列を なんと言えばいいんだろー??
誰かおせーて!!
ちなみに この雲の形が うさぎっぽいね
↓
↓
↓
↑こう!!!
(雲の形と神聖さは何も関係ないです、この場合。視覚でこう見えただけ) ←かばいい・・・・
なんかもう こんだけうじゃうじゃいてくれたら
大丈夫でしょう! という気になります。
吉兆とか 何かの現象や個人の願いに対してOKとかいうのでなく、
こんだけ 美しく神聖なものが存在してるのならば、
信じても大丈夫なんだ、という気になります。(すごく大きな意味で)
ただ空いっぱい居るだけで、
こちらに関心があったり、意図があって降ってくるという感じではないのですが、
すごく大きい意味で、ただ ダイジョウブなんだな
と、そう感じました。
おしまい


