不定期でたま~に、過去loveについて書こうと思います
ラブというほどではないのですが、男の子との
思い出を書いてきます!
(宇宙人もオススメさま
) ←勝手にオススメにしました!
☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*
宇宙人さんに 「キミloveネタ 多そうだものね~
」ゆる~ん!
言われてます。
うん。わりと恋愛ネタとか、恋愛ッポイやりとりは、
思い出あるかもしれないです。
うむむむむ~。
けど・・・実は、(こっそり告白すると)
仲良しの男の子に、高確率で
「キミって人は、男心がわかってないよね」
って言われます
キャー!言っちゃった(〃∇〃) ははは!
わたしの答えは、いつも同じ。
「うん そう![]()
だって、わたし 女だもん (にゃひっ)」そして気にしない。
もしかして、女子として、ゼロ点回答?
いやでも、男心は、男の子の管轄ですからね~。
わたしには謎よ~。
そして、男の子のリクエスト通りに動かないタイプです~
ふっふっふ
ワタクシ、男心の理解とは無縁です。
(言わずとも察してくれ、とのリクエストは却下だす~)
なぜなら、男の子とは、出身星が違うくらい 違うものだと思ってたから。
異性 = 異星人 くらいの違い~!
一緒に生活する家族でさえ、
別の個性、別の意志、別の魂を持つもの同士で
100% 理解しあおうとするのは、難しい
と思ってます
まして、異星人の男の子を、「理解する」なんて、多分ムリ!!!
幸い 理解できない から 大事にできない とは思わないので、
わからなくても 、男性種族とは、「そういうモンなんだ
」 と思ってマス。
男の子の異質な部分を、貪欲に吸収していたのだと思う~っ
違うのが新鮮だったし、面白かった![]()
そして、男子種族は、わたしにとってのタブーを軽々超えて、
「アリなんだ
」 と 壁の向こうに連れてってくれた。
そういう存在デシタ![]()
時々思い出したら、ゆる~~く のんびりloveネタ書いていきますので、
お付き合いの程、よろしくお願いします![]()
ちなみに・・・・。
過去生で恋人だった、 今女性のお友達がいます。
前世を見てもらったら、恋人同士だったと言われたの。(私が女性だったらしい
)
彼女に、「過去生で、わたしたち恋人どうしだったらしいよ
」
と伝えたところ、
「あーーーーー・・・・。
それは、わたし よしこちゃんの天然に
振り回されてそう( ̄▽+ ̄*) ははは!」
だって!
うん、うん。
わたしが男心を読まないの、過去生からの持越しキャラかもしれませぬ。
(男心なんて、読まないくらい自由で、
愛情表現と思いやりを持ってるくらいで ちょうどいいと思ってるよ~
)

