今日はバーゲンでgetした真っ赤なワンピの裾から
ひらひらのペチコートを覗かせて
背びれヒラヒラの
金トト気分です~
わーい。
さてと、前回の続き。
魂のボスとゆー言葉は、大好きなNYのサイキックカウンセラーの
原田真裕美さん
から借りてます。
魂のボスは、魂のスーパーヒーローのような人だそうです。
強烈なインスピレーションやアイディアをくれる
愛や想像力、創造力をフル循環させて、希望に満ち溢れてる人達。
(詳しくは、新作の「あなたに奇跡が舞い降りる50の方法」を見てね!)
桜貝にとって魂のボスは、いっぱいいます!
生き方が潔くて、自分に責任を持って生きて愛情深い人達に
憧れます~~ヽ(*・ω・)人(・ω・*)ノ![]()
魂のボスのオススメの映画を知ると、なるべく探して見ます。
幾つか覚えてるのをご紹介しますね。
美輪明宏さんが本の中で紹介していた
「ひまわり」「カサブランカ」「風とともに去りぬ」その他。
戦争とその時代背景に運命を狂わされる男女、
美男美女、美しい所作、言葉遣い、
相手の幸せの為に身をひく、無償の愛の形・・・
または、愛する者を守る為の状況に負けない生き抜く力強さ
とか どれをとっても美輪さんを感じます。
越智啓子さんの「パッチ・アダムス」「赤ひげ」。
愛に溢れたお医者さん!暖かい存在感が 啓子先生そのものです。
(赤ひげ先生が、ケンコバに見えたのは・・・・私だけ?!アホ
?
あのセクシー低音ボイスとか!頼れる存在感とか!紳士な佇い!)
あと 是非見てみたいのが、江原啓之さんが若い頃見たという
「ブラザーサン・シスタームーン」。
聖フランシスコのお話らしいです。それは江原さんッポイ!
オススメの映画って、オススメしてくれた人とぴったり重なるんですね~。
イメージとか、世界観とか、
なんというかその人の背骨が見える気がします。
ちなみに桜貝が好きなのは、「青い春」(劇場3回見に行った)、
「下妻物語」、「アラビアのロレンス」、「アビエイター」・・・
今思いつくのはコレくらいです。
変り者というか・・・クセのある主人公ばっかし。
桜貝のリア友が、どんな風に私を透かし見るのか
是非とも聞いてみたいです。まじで教えて!
(桜貝って・・・・いっぴき狼?Σ(・ω・;|||)あれ?